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★×2ワーキングシンマザwith PD ★SoWhat!? 今日も元気にC'est ma vie~☆

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誰か、あの人を叱ってくれないかなぁ。・・・あ、前の調停で裁判官が叱ってくれたんだっけ。なのに結局、手紙もやりとり出来てないし、2ヶ月に1回にも、ならない。必ず延期っすよ。

どんだけ〜!?

どんだけ苦しめれば気が済むの〜?どん苦〜?どん苦〜?

どんだけ自分勝手なの〜?どん勝〜?どん勝〜?

父が苦しそうです。

離婚するって話になった時、父は、彼の母親に電話した。くそ真面目な父だから「私の娘の事なのだから、彼から私に説明があって当然だと思った」そうで。何の説明も無いので彼の母親に電話したら「もう、うちで決まったことですから!」って切られちゃったんだって。ゆえに、父いはく「あの離婚は母親が決めちゃったんだよ。彼は何でも母親の言うなりだったし、そうしなきゃならなかったんだよ」って。

さらに「子供たちを育ててくれているのだから、感謝しなくてはいけない。何か手助け出来ることがあれば何でもしたい」と、離婚後の面会日に彼に言った。父は私以上に彼を信じていた。

最近は「彼のことは諦めなさい。そういう人間なんですよ。何を言っても無駄ですよ」とガッカリしてる。「何でだろうなあ?」って、しきりに首をかしげる。「なんでそこまで頑なに拒絶するのかが理解できないんだよなぁ」そう言いながら、でも、彼が最愛の娘を傷つけることに、悲しみ憤っている。一度はこう言った「僕はね、貴方が一番心配なんですよ。貴方は私の娘なのだから」

私だけじゃないのだ。彼が苦しめているのは。私の父も母も、どんだけ辛い思いをしているか。

以前は私を馬鹿だ馬鹿だと責めていた母も、私が彼に深い恐怖を抱いていたこと、彼が私に恐怖を抱かせるに足る人物だということを理解して、最近は「辛い思いしてるあんたの前で、あたしが泣いたらおかしいけどさ、あんまりだわよ、ねぇ」と泣く。

・・・ふと、思ってしまう。

彼の母親は、兄は、妹は、現状に満足し、平凡な幸福にひたっているのだろうか?・・・そうだとしたら、私は言いたい。あなた方の幸福は、私たち一家の苦痛と涙で成り立っているのだ、と。

何故、きちんと向き合って話し合いが出来なかったのだろう?彼は私を無視することで逃げ、私は彼が恐ろしくて逃げた。彼は、私の病気と調停を利用して私を騙し、子供たちを連れ去ったのだ。そうしなければ、彼は親権を取れなかった。

何故、親権が必要だったのか?

・・・今となっては、過去の話。しかし、父は今も彼からの説明があって当然だと思っている。

そして、私も父も母も、苦しみ続ける。彼の家族の平凡な幸福の足元で。

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未だに調停人によって植え付けられた罪悪感があって、妊婦パンツがはけません。ΩÅΩ;

ジーンズもパンツも、突き出た腹の下。ローライズです。

たまに胎動が、わかるようになったんだけど、食欲もイマイチ盛り上がらず・・・むしろ食べると気持ち悪くなる。

カウンセリングに行かなきゃって思うけど、また「で、どうしてほしいの?」って言われたら嫌で。

なんか、情けないです。

他人にあたしの何がわかるんじゃい!!って、まぁ、だいたい皆の本音じゃないですか。なんで他人の一言が、こんなにしんどいのかしら。・・・あ、パニデだからか。

そーだった。脳ミソ欠けてるからショック受けた一言は忘れられないし、そのショックに対する反応がデカすぎるんだった。

うぬぅ。

こーゆうの、どう回避したらええのん?

開き直り?うーん、発想の転換?えーと、逆襲したいです。本心は、ズバリ、忘れられない一言をくれた奴、全員に何かしら復讐したいね。

今、そーゆう小説読んでるから。

金と頭脳があったなら、いや、金さえあったなら、復讐してやるのに。

よし、サマージャンボ買おう!?

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「君は独りじゃない」っていう歌詞を聞くたび、嘘だなって思う。

仲間も友人も先輩も後輩も、みんな、あたしが発作を起こす時、離婚で苦悩している時、背中を向けた。

「俺を頼っていいよ!」「ちからになるから!」なんて、口だけだった。

人間は独りだよ。最終的に頼れるのは自分だけ。

誰かを助けたからって、自分も誰かに助けてもらえる、なんてことは考えないことだ。

そして、恋人にも伴侶にも、期待をしないこと。彼らもまた、いざとなったら簡単にこちらをギタギタに切り刻むことが出来るのだ。

助けてくれる親を持ったなら、その幸運に感謝して、精一杯、親孝行してください。その幸運に恵まれなかった私の分も。

憎まれないように、注意して生きるべきだ。友達がいない人間には特に。どこまでも苦しめられる。決して許されない。生き地獄になる。

痛みを我慢しすぎてはいけない。脳が壊れてしまう。口に出して、ちゃんと泣くのが健全だ。我慢するなら、他人への悪意や粘土質な悪戯を。

何をするにも、後に笑える結果を見ながらするべきだ。自分が笑えないサクセスや恋愛ほど、悲しいものはない。結婚もまた然り。

自分が半分は嫌な人間だと認めた上で、より良い自分を目指すのが、平均点を生む秘訣。

まざってグレイ。これが真実。私は間違っていないし、正しくもない。嘘は無いが信頼も無い。

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子宮頸ガンの疑いが明らかになって、一年。

変異細胞が見つかったら、何の治療法も無く、検診を続けるしか無いの。変異細胞が消えるか、ガンになるまで。・・・嫌だねぇ。

検診結果はⅠ〜Ⅴ段階になっていて、私はⅢa。この段階の5%がガン。Ⅲbだと50%がガン。Ⅳになったら、ほぼ100%ガン決定。Ⅴはガン浸透してます。

・・・妊婦検診とガン検診を一緒にやってる。複雑な気持ちだよ。命を生み出す検診と、死に関わる検診。

じいちゃん先生は「まぁ、大丈夫でしょ」と言ってる。だといいね。

検診結果のⅣ段階は、ガン進行期の0期に相当する。ここで除去手術すれば5年生存率ほぼ100%。検診結果のⅤ段階は、ガン進行期のⅠ期で、ここで除去手術すると5年生存率90%。・・・あはは。なんで生存率5年なんだろう?ちょっと怖い。

変異細胞やガン細胞が消えることもあるし、ガン細胞が転移することもあるし、除去しても再発する可能性もある。

多種多様?

とにかく治療薬は無い。タバコはNG。免疫力を高める食品とかあるけど、ただの食品。むしろ精神力らしい。

ガンってものが、身近になるとは思わなかったなぁ。実は以外とガン家系みたい。

初期ガン(Ⅰ期)まで出産は可能。・・・産みたい。

うぅ・・・風邪引いて咳が・・・オェってなるのが嫌。うがい薬あるけど、吐きそうになるから嫌。

あーあ。

風邪みたいに数日で治ればいいのに。全ての病気が。したら、埼玉に住み続けたし、普通に就職したし・・・今とは全く違う人生だったと思う。

ま、それは次の人生で。今回はね、四苦八苦人生だ。なんでか知らないけど、病気、別離、ガンの三重苦。よっぽど前世が順風満帆だったのね。

この先も、四苦八苦なのかねぇ・・・。

ああ、ともあれ、保険に入らなきゃ。

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私が発病したのは、18の春だった。わけのわからない症状と、自分で自分をコントロール出来ない恐怖と、嘲笑う白い目に私は粉々になった。

初めて行った精神科の肥満医師は「気のせいだよ」と笑い、泣きだした私をニヤニヤと見つめて「悔しいか?」と言った。まるで私が仮病を使っていて、それを暴いてやったぞと言いたげな顔だった。

同じだ。こないだの調停人と。

私は両親から責められ、自殺寸前の精神状態になり、友人を頼って山形に逃げた。

節食障害で激やせしたり、広場恐怖などを乗り越え、芝居を通じて仲間が出来て、恋人が出来て、浮気されて、また悪化して、通院。不安神経症との診断だったが、今にして思えば、情報が古いままの診断だ。

両親に病気のことを説明しても、信じてもらえず、仕送りを打ち切られ、仕方なくスナックで働くも、発作を起こしてイジメられ、苦しい日々が続いた。

悲しい事実であるが、東北は関東に比べると全てが遅れている。医療から流行、一般論に至まで。

日本全国、変わらないのは結婚前の男の約束は守られない、ということ。

「仕事はしなくていいよ、好きなことだけすればいい。病気なんだから」

まず「病気」という事実が打ち消された。理解に苦しむが、何故か消されてしまった。私の怠さや発作に舌打ちをするようになった。

次に、好きなことをするのに条件が出された。「家事と育児の手を抜かないこと」私の病状を知っていての条件だ。好きなことを制限させる条件と言える。

次に「仕事するだろ?」と突然言われた。この頃には私に命令しかしなくなり、かなりな殿様だった。

以前、症状が出て断念した教習所へ通い、免許を取って、ハードな日々が始まった。太ることが無かった。好きなこと、とは、芝居だったのだが、制限されると欲が出るもので、がむしゃらに活動した。その活動が病気をおさえてくれていた。

そんな私を「遊んでばかりいる」と義母も元夫も責めた。元夫はキレるようになり、子供たちに八つ当たりした。些細な事で叱り、泣いて謝罪する幼児を数時間、座ることも許さずに叱り続け、立ったまま泣きすぎて眠りそうになる子を足で蹴飛ばし、転ばせて、結局、許さない。そんなことがあるたびに、私は子供たちを連れて実家に非難した。当時のパート先の店長が証明してくれる。一年のうちに三度あった。元夫はすぐに実家に迎えに来た。もうしないから、と謝罪した。そんなある日、子供たちを保育園に迎えに行った帰り道、子供たちが泣き出した。「今日はお父ちゃん機嫌いいかなぁ?」と、泣き出したのだ。私が離婚を決意した瞬間だった。

離婚を切り出して3日は「考え直してくれ」と泣いた元夫だったが、義母に相談して急に意見が変わった。「離婚は自分も前々から考えていたので受け入れる。が、親権は渡せない」ここでは、まだ「俺は一人では生きていけない」と泣いたし「どちらが親権を取っても面会は月に一度にしよう」と言った。この数日後に、また態度が急変。私の仕事である家事と子供たちの世話を普段はしない元夫がやりはじめ、私を完全に無視した。その恐怖感は全身にこびりついていて、今も元夫をまともに見れない。私は狭いアパートの中で居場所を失った。恐ろしくて恐ろしくて、もうダメだと思った。私は、あの男に逆らえない、と。本当に友達がいなくて一人では生きていけないんだ、私は友達が沢山いる。親権は譲るべきかもしれない。そう考え(半分は恐怖感から逃げたのだが)元夫に親権譲歩と条件をメールした。(顔を合わせては話せない心理状態になっていた)月に一度の面会、宿泊を伴う面会、行事への参加、これらを許可してくれるなら、親権を譲歩してもよい、 と。その翌日、元夫は調停を申し立て、以後話し合いは調停で、と請け合わなかった。そうして、調停で私は家庭を捨てたと責められ、親権は元夫になり、面会は無しと告げられ、発作を起こして倒れた。次の調停までに「引っ越すから荷物を持っていけ」 と元夫に言われ、引っ越し先は教えてもらえなかった。私は勇気をふりしぼって子供たちを連れて実家に行った。すぐに元夫から非難のメールや電話がじゃんじゃん来た。実家の両親は、協力的ではなかった。私は病気のためフルタイムで働いたことが無かった。親権は取れないと思い、山形に戻った。迎えに来た元夫に「二度とこんなことすんな!」と怒鳴られた。全てが終わった気がした。それからの調停は、面会日を取るのに必死だった。元夫は0回から譲らない。条件をのんでくれないなら、親権は白紙戻してくれと言ったが、私は別居になってしまっていた。罠だったと気付き、死にたかった。死にたかった。殺されたも同然だった。調停は最終回となり、お互い譲らないので調停人は必死の説得。回数は後で増やせる、年三 回は多いほうだと笑う裁判官。私の半身が死んだ。

私は「離婚しても子供たちを幸せにする方法」という本をバイブルにしていた。子供たちにとって、どちらの親も大事な存在であり、面会が必要なことを学んだ。また、別れた親同士が憎み合うことが、子供たちには負担であることも。離婚後しばらくは、生きることに必死だった。毎日発作を起こして、のたうちまわった。両親からは馬鹿だと言われ、離婚した女に世間は冷たかった。どうにか仕事を見つけ、病気と戦いながら働いた。元夫への説得も続けた。が、完全に私の存在を消したいのだと思い知るばかりで、辛かった。子供たちにも「お前たちはお父ちゃんから産まれた」と言ったらしく、子供たちから「違うよね?」と聞かれた。5才児は彼より大人だった。

今現在も「病気のことを押し出してくるのはやめてください。迷惑です」と、言われる始末。私の症状の悪化は子供たちに会えないことが原因で、それは医者にもどうにもできない。私の症状は元夫次第なのだが。

予定は延期される。日曜日限定。私の夫や家には子供たちを近付けるな。など、言葉使いは丁寧だが、命令である。

私は弱い。耐えられない。それを元夫は知っている。知っていて、耐え難い状況に追い込む。これは、殺人と変わらない。

殺されて、なるものか。

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以前、霊感120%のエス嬢から「これからは楽しいことだけしていきな」と言われたわけだが。

口上なので「生きな」なのか「行きな」なのかわからない。まぁ、似たような意味だが。

私の先祖がそう言ったのだと思った。直感。私の行く先は暗闇なんだな、と感じた。ぞわっとした。

たいがい、嫌な予感は当たる。

先祖は私を慰めたのか、予言したのか?嫌な事態になってはいるが、新しいことを始められる環境でもあるのだ。

この際、激しく悟りを開いて、全てを許し、全てを受け入れ、温和に新しい生き方を始めるか?

今までどおりの自分では、現状は耐え難く、死にそうだもの。

ここは、演じるべきなんだろう。新しいキャラクターを。新しい設定を開拓して、耐え抜ける自分を、演じる。

役者冥利につきるねぇ。

いやいや、本当は舞台の上でだけ演じたいわ。

日常生活で演じることは、小学生の頃にもしていたので、まぁ、出来る。つか、すでに半分は演じてる。・・・ダリンは気付いてくれてるかしら?

・・・期待するだけ無駄だな。

にしても、ね、現状を受け入れ許すって、悟りの境地だよ?

子供たちを救うことも、若干手を和らげなきゃならん。

・・・死ぬよりマシ?

・・・・・・だな。

いつか必ず、嘘は暴かれて、真実が癒すのだから、きっと。

・・・悟り・・・。

受け入れ、許す・・・。

どんなキャラクターになりゃあ、出来るんだい?ええ?てやんでい、べらんめい。

活路は、そこしかないのか?・・・無いだろうな。

ひでぇ頑固な自己中に、何を言っても無駄だ。一生あたしを恨み続けるに違いない。話し合いなんて、100年かかっても無理難題。

情けないねぇ。

あーあ。

相変わらず、あたしの思考も日替わりメニューで、情けないねぇ。

しゃきっとしやがれ!

甘えんじゃねーよ!

くそ。

喉が痛い。

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Sight...
またしても、面会日の予定延期。必ずだ。必ず延期になる。

お盆も仕事で無理だって。なぜ彼のスケジュール優先なのかしらね?優先すべきは子供たち。子供たちの福祉を最優先!のはずが・・・夏休みでも日曜日じゃなきゃダメなんて。日曜日は少年団なのに。

あからさまに、私への嫌がらせ。結果的に子供たちを苦しめてる。嫌だな。好きだった人が、こんなことするなんて。嫌だよ。

親権譲歩したのは間違いだったね。

今日、ラーメン屋で占いしたの。レトロな、丸い小さな球に折りたたんだ紙が入っている奴ね。

格言「兎を見て犬を放つ」

兎を見てから犬を放っても遅くない。失敗の後改めても遅すぎることはない、のたとえ。

遅くないといいなぁ!!

なんだかんだ、元夫の望みを叶えてあげてるのに、私の望みは・・・アンフェアだわ。

今まで出したハガキは子供たちに渡っていないようだし。悔しい。どんだけウソつき〜!?

つか、産んでみろって。仕込むだけとは違うんだぞー。

満足なコミュニケーション出来ないまま子離れしなきゃならないなんて、残酷だぁ〜〜。

まぁ、三才まで、しっかり育てたからね。馬鹿なことはしないわよ。多少歪んでも、芯はしっかりしてる。

何年かかかっちゃうけど、願いは叶えるからね。必ず。

ひどいお父ちゃんでごめんね。悪い人ではないのだけれど、感情のコントロールや発散の仕方を間違えてるだけなの。愛だらけで、がんじがらめなんだよ。シンプルになれないんだね。もうしばらく、お父ちゃんをヨロシクね。我慢してあげて。ごめんね。

神様とか呼べる存在があるなら、フェアにしてくださいよ。

あたし、本気でギリギリだわ。なんで生きてるのかわからなくなる。寿命よ早く来いって唱えちゃうんだよ。苦しいから、ロボットになろうとしちゃって。週の半分はロボ。我慢するほど苦しくなる。

子供たちも我慢するほど苦しくているのかと思うと、もう・・・たまらん。

どうにかしたいねん。

どうしたらいいんだろ?

誰に聞いたらいいんだろ?

電話相談は嫌な結果になりよったし、家族は・・・面倒を嫌うし・・・悲しくなってきたな。

暴力ふるわれてんねんで?何で誰も助けてくれへんの?日本は変な国ね。冷たいわ。

死ねばいいのん?

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昨日、私は自殺したいと書いた。自殺するだけの理由があるのに、頑張ってる自分が馬鹿みたいで、負けてやろうと思った。

考えは変わる。(それを嘘つきだと言われても困る)

私の苦痛の種の一つである病気は、ある日突然やってきた。受け入れざるを得ないものだった。自殺も同じだ。そして、それは暴力だ。自殺は暴力だ。

もちろん、子供たちと私の関係を束縛する行為も暴力だし、現状では子供たちにとって、離婚そのものも暴力である。

人間は楽しい方へ前進する推進力が強いものだ。楽しいであろう未来。私もいくつかそうした希望を持って、どうにか生きているが、あまりにも微かな望みで、母に話したら「そうそう上手く行かないわよ」と笑われてしまう。それでも、その微かな望みが無かったら、生きていけないのだ。間違いなく。

年を取るごとに、未来予想図は縮んで行く。楽しいばかりの未来は、病気によって現実味のある未来となり、今は、針で開けた穴くらいしか、見えない。ずいぶん縮んでしまった。

この小さな穴を広げるには、大胆な開き直りが必要なのだろう。今ある苦痛も全ては必要な事だったと笑えるくらいに。・・・なれるのかな・・・。

離婚は必要だった。これは、間違いない。再婚も、今お腹にいる命も間違いではない。

調停で植え付けられた妊娠に対する罪悪感が、やっと薄れてきたが、お腹が目立つことに、まだ少し抵抗がある。食欲が戻りつつあり1キロ増えた。ストレスで変異細胞が悪化していないか心配だ。

生きるって大変だな。

病気だから、そう感じるのかもしれない。病気だから出来ないことがあり、病気ではない人に分かってもらえない。勉強ができる人には出来ない人の気持ちがわからないように。・・・はて、逆に私が出来るから出来ないことがわからないって、何かあるかな?

マンガや台本を書くこと。なんで書けるの?って聞かれるけど、なんで書けないの?って思う。

うぬ。これしか無いようだ。

開き直る自信が無いなぁ・・・。先は長くない気がするから、ドカンとやっちまいたいな。

後悔しないように。

ねぇ?許されるかなぁ?(誰に?何に?何を?)

・・・(´ω`)〜з

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夜のニュース番組ZEROは今日も問題定義をした。日本の自殺者数は世界第二位、年間3万人。

電話相談はあるらしいが、実際に救済してくれる機関は無い。精神科医も「悩みの原因である経済的、社会的な問題は解決できない」とコメント。そりゃそうだ。

誰も助けてくれないのだと、問題定義したが「考えて行かなくてはならないと思います」というコメントで終了した。

私は「誰も助けてくれない」という事実を実際に体験したわけだ。

電話相談で、調停をすすめられたが、調停人も事務員も否定的態度で、私の話すら聞かなかった。弁護士は裁判所には逆らうな的な、しどろもどろ。「辛いですよねぇ」を繰り返すばかりで、何も解決しなかった。法テラスは5千円丸儲け。精神科医は「で、どうしてほしいの?」

これで、私が自殺したら、笑えないな。いや、みんな、自分には責任無いと笑うか。

誰も助けてくれない。

家族ですら、一歩下がった位置にいて、心配だけど手は出さず。友人たちも、子供たちや病気のことは、避ける。何もできないから、去って行く人も多い。

それでいて「元気出して」「幸せになって」「頑張って」と言う。

私は十分に頑張っているじゃないか。必死に這いつくばって生きているじゃないか。笑顔を張りつけているじゃないか。

疲れてしまう。

誰も助けてくれない。誰も聞いてくれない。誰も振り向いてくれない。

ウザそうだから、シカト。

そんなもんだよね、世の中って。誰も他人のために必死にならないよ。他人の痛みは感じることが出来ないもの。あたしだって、わからなくて踏み躙ってるんだ。きっと。

どれだけの痛い夜を越えたら、救われるのだろう。

どこまで這って行けば、明るい場所に立てるのだろう。

光はどっちだ?

あたしは、誰も聞いてもらえない戯言を言っているのか?あたしは、もう、狂っているのか?狂っているから、シカトされるのか?一緒に暮らしている人にすら。

わたしが死んでも、世の中は何も変わらない。ダリンだってシカトするくらいだから、多分いなくても平気なんだろう。みんな、ほっとするのかも。ね。

子供たちに、二十歳までのバースデーカードを書こうと思う。小説もいくつか書いて、マンガも描けたら描いて。

後悔の無いように、準備しておけば、また少しは気分も変わって、這って行けるかもしれない。

私は混ざってグレイ。半分悪で半分善で、ちっぽけな人間。

生きることは、苦しい。と、学んだ。

わたし以外のみんなが、楽しく生きているといい。

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旧友と短冊と妄想と。
七夕ですね。(´∀`)

短冊に何を書きましたか?

我が家には竹すら無いけど。

私の願いは・・・

「子供たちと暮らせますように」

「変異細胞が無くなりますように」

この2つは願わなきゃ叶わなそうだから。

もう二度と離婚したくない、とか、楽しく生きたい、とかは自力でどうにかなる。

うん、たぶん。

昨夜は旧友(18年の付き合い!)とカラオケ行った。

やはり、旧友は、いいね。ほっとする。

しかし、最近ずっとポーカーフェイスなもんだから、外せなくて。旧友には、いらぬものなのに・・・ローテンションでした。

肩に力入ったままだったな。

ふとした拍子に、あ、なんだ、許されてるじゃんって思った。

旧友は、ありがたいものだ。

久しぶりに熱唱して、今夜は眠れるぞ!と思ったが・・・

ウトウトしたら、ダリンに起こされた。「お風呂入れて」・・・自分で入れろよ。スイッチ押すだけだろ。

ってな感じで、またもや明け方まで、パッチリ。ダリンはぐっすり。・・・チクショウ。

・・・お腹の子が産まれたら・・・

子供たちを全員連れて、遠くへ行って、暮らしたい。

・・・そんな経済力、無いけど。

こんな山奥の田舎町・・・性に合わん。プライバシー保護困難、サービスレベル最低ランク、身内ひいき過多、過干渉家族、方言命、我が町命、柔軟性無し、精神年齢中学生以下。時代錯誤。

郷に入っては郷に従え、ですけど、レベル低くて、理解に苦しむ。個人差くらい、認めてほしい。プライバシー保護して。

つか、あたしみたいな病気の人間には、よけい辛いのかな。・・・かもな。

東京恋しい。故郷は川口だもの。標準語に帰りた〜い。

芝川〜!グリンセンター!十条銀座〜!イートラン!ドムドム、ウェンディーズ!サンシャイン〜!隅田川花火大会〜!浅草〜!上野〜!六本木〜!東京タワーに都庁!

あ〜あ。

もう実家、無いし。

帰りたいなぁ・・・。

(>_<)ん〜・・・

(@゜▽゜@)っぱっ!

表情筋を動かして、若返り。

(>_<)ん〜・・・

(οдО;)ぐがっ!!

(>_<)ん〜・・・

(m'□'m) ばぁっ!

・・・何してんの?

楽しい?

・・・なら、いいよ。

奈良、いいよね。仏像めぐりしたい。うどん食べて。

あー・・・旅立ちたい・・・あの世へ・・・??

だめだよ、まだ!!あの世は、まだ先!!・・・いやぁ、でも、長生きはしたくないな。

今まで辛かった分、面白くなるなら良いが・・・同じような人生が続くなら遠慮します。

・・・あと25年で、十分だな。25年後、長女は34かぁ。孫、いるかな。

一緒に暮らしているといいな。

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