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★×2ワーキングシンマザwith PD ★SoWhat!? 今日も元気にC'est ma vie~☆

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ウツになってる時は
本当につまらないことが、気になって気になって
考えすぎて疲れちゃう。

無理にでもポジティブになるべく
あれもダメだ、これもダメダっておもう事を
一つ一つ
「大丈夫そう」って思える未来に無理矢理もってって
つまらない「不安」を「安心」に変えて
考えないようにする。

なにより、目の前の仕事だとか育児に集中すると
つまらない事に、とらわれるヒマも無い。

そうやって、仕事や育児や毎日の生活習慣に
頑張れた自分を、ほんのチョットでも頑張れたら
「やればできるじゃん」って思ってあげると
ウツはきえていく。


そういうことに
気付いたのは
パニック障害に苦しんで何年も経って
離婚だの中絶だの家族からの拒絶だの
キツイことをたくさん体験した後。

でも、気付けたから
私は今、生きている。


先日45日ぶりにPCのメールをチェックしたら
懐かしい友人からのメールが来ていて
先輩が自ら命を絶ったことを知った。

四角くて、チョット困ったおっさん顔で
いつでもガハハって大笑いしていたヨッシー。

そうなんだよね。
そういう人に限って、飲み込まれちゃうんだよね。
真っ暗な、あの世界に。

私も見たことあるよ。
死というものがとても魅力的で…誘ってくる。
あの、真っ暗な世界。

そこでは、温かい友人の言葉も叱咤激励も届かない。
ただただ
全ての事柄や言葉が「死ね」としか受け取れない。
ああ、もう、それしかないんだって
笑うしかなかった。

それでも
私は死ねなかった。

欲張りだから、やりたい事がたくさんあったし
子供を産んだ後は、子供たちが大人になった姿を見たくて。

なにより、自分に負けることだけは、出来なかった。

意外と負けず嫌いなんだよ。


悲しい知らせだったけど
思い出してみると、ヨッシーの笑顔ばっかり思い出す。
マッチのモノマネ、ギンギラギン。
紫のスーツで「ご一緒にポテトはいかがですか?」
「アホか!」って仙台人のくせに関西弁。
部屋に転がる無数のビールビン。
気前良く出してくれる車はタバコ臭くて。
マナーの悪い車を怒鳴り散らしながらスクーターで追いかける。
(あれ?スクーターを車で追いかけたんだっけ?)
涙もろくて、情に厚くて、お笑い大好き。
巨乳も大好きで…いやはや。

顔はオッサンなのに、心は少年だったね。
ホントに「泣くな、おまえ!」って言ってるみたいに
笑顔しか思い出せない。

少し早すぎたんじゃない?
いい女になった私を見ないで逝っちゃうなんて、損したね。
しっかり魂の修行をして、生まれ変わるんだよ。
そんで、また、コメディ芝居しようや。


ある日突然、思い出を共有した人がいなくなる。

そうだよね。

人生ってそういうもんだ。


つまらないことの連続だけど
時々、こういうサプライズもあって。

だけど、つまらない日常は変わることが無くて
途方も無く、悲しい気持になってしまう。


明日は父が手術だ。

拍手[2回]

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例えば…

親子連れで…子供が可愛くてしょうがないって顔のパパたち


例えば…

優越感丸出しでKYな後輩


例えば…

前の面会から2ヶ月以上経過しているのに「10月は無理」と
誕生日の翌日にメールしてくる元夫


例えば…

後輩のKYに腹が立って悪口を言い続けてしまう自分



everybody  so  happy?



I'm  not  happy.



I'm  just  sad.



わかっているのに…ダメな自分に腹が立ったり悲しかったり恥ずかしかったり。

昨日でアラフォーの仲間入りしたっていうのに、まったくもって子供な自分。






I'm  sorry!!!







今日は号泣したので
明日からまた、気分一新して頑張ります。


ダメな自分も自分の一部。
受け入れて、成長しましょう。





アラフォー最初の年は…
さらなる精神的成長と、仕事的に昇進と、ストレッチ継続を頑張ります!

エイジングケアは…すいません、興味持てません…。
シワもシミも白髪も増え放題。

恋も趣味も…時間無いので頑張りません。
むしろ、恋は無理です。



ま、こんなアラフォーでもいいでしょ。

アナタも、自分をダメダって思う日があっても
「ま、いいでしょ」って思えるといいですね。

「空元気も元気のうち!」って先輩アラフォーは笑ってました。

素敵です!

若い子も
「空元気にしてても、ナントカって元気の成分が出るらしいですよ」
って言ってたし

空元気でも元気ならOK!!ってことで。
ダメな自分を笑い飛ばしましょう。

拍手[1回]

久々に連投ですけれども。


物心付く前から漫画を描いていて
よく聞かれたのが

「どうしてかけるの?」

って。


誰でも書けるんだと思ってたんですよね。

だって、小学校の授業で詩とか書くと
みんな面白い詩を書くじゃないですか。

その延長で、物語なんていくらでも出来てしまうのに…

「かけない」って

何で?


書かないだけなのではないかなって思ったりもするんですけど。

ま、さておき。


私の場合は

ボンヤリしていると世界が産まれるんです。

ひとつの物語でありながら
もうそれは「世界」なのです。

時代背景であったり、人物やそこに流れる時間や空気が
一度に舞い降りてくるんです。

プロットはたった一言だったりします。
「音楽を辿って兄を探す」
でも、この言葉の中に私の産んだ世界があって
そこは…着る物や持ち物はレトロなのだけれど超未来で
銀河を走る電車があって、駅はクリスタルのような素材で出来ていて
国境は無くて、全ての人種がごったまぜに暮らしていて
だけど、貧富の差は激しくて
駅にはホームレスがたくさんいて
その中の1人が持っている古いラジオから
兄の曲が流れてきて…

といった感じです。
それは、もう子供の頃から。

小学生の頃に作った物語でも、その世界を今
頭の中に蘇らせる事が出来ます。

そういうふうに描いていたので
台本を書くのも簡単でした。

もう、場面が頭の中に出て来ちゃうから、そのまま、その様子を書くだけ。
照明も音響も舞台装置も全てが一度に思い描ける。

もちろん、生まれるのを待たずに無理矢理
作ることだってある。

それでも、やっぱりある程度は世界になる。
色とか、臭いとか、感覚的な部分まで。

時には音楽も頭に勝手に浮かんでくる。
歌詞もあったり…無かったり。
忘れてしまうから、残せないのだけれど…。


目を開けたまま、夢を見ているようなものかな(笑

拍手[1回]

何でも否定する父と嫌味と否定で他人を見下して微笑む母
一緒に生活するのは、ものすごいストレスだってことは
よくわかっていたのだが

先日は
父のむなぐらを掴んで怒鳴り続ける夢を見た。

何でも禁止しやがって
自分らしく生活する事も出来ないのは異常だろ?
おめーにできんのかよ!!

真剣に怒鳴り続けていました。

だから、目が覚めたときに、本当の事かと思って



すっごい焦りました(小心者



母に対しても、顔を背けて
「うざい」って言わずにはいられませんが

どう考えても自立が難しく…

ホント、仕事に集中して仕事の調子がイイと
家庭と保育園の事がおろそかになって
叱られて…
家庭と保育園の事を頑張ると
仕事が…ミス&モレだらけになるんですよね。

これじゃあ…無理だなって。。。


変な夢を見ながら
毎日あれこれ我慢しながら
ともかく仕事に集中するしかないな。

まったくね。。。


他人を傷つけて喜ぶような人間になりたくはないです。

他人に優しく出来ない人間にもなりたくないです。

他人を否定する事でしか成り立たないプライドは持ちたくないです。

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私は

例えば

受験で言うなら、一流校には入れなかった人。

恋愛で言うなら、一番人気の彼をGETできなかった人。

結婚で言うなら、2回も失敗した人。

芸術で言うなら、ちょっとした才能はあるけど開花しない人。

仕事で言うなら、持病のために未知数な人。

何も、どこも、どうってことのない、人。


一番、華やかだったのは舞台をやったり、漫画を描いたりっていう
芸術活動をしていた頃で、、、

だけど今は未知数である仕事っていう分野に必死で…
持病を出さないタメにも必死で…

芸術を日常に取り入れられない日々が長く続いていて
一時期は「死んだようなものだな」って思っていた。
(これからも時々そういう時期はあるとおもう)

芸術の無い日常。
必死に追い続ける大きな夢が無い日常。

そんなものは、つまらないと思っていた。

だから、仕事である程度の進歩があっての最近は
なんだか何にもやる気が出なくて
だからといって芸術活動も出来なくて

もんもんとした日々でした。

くだらない理由の「もんもん」でした。

手に入らない物や、出来ない事ばかりを考えていました。


どうしたらいいのか、なんてわからないので
ただ、もんもんとしていて

気が付くと愚痴っぽくなってました。

そういう自分が嫌になって

やっと気付いた

客観視を忘れている事。


客観視することで、自分の幸せに気付き
また、自分の小ささや愚かさに気付き
自分を許す部分もありつつ
さらなる目標を持って前進しようとする事。。。

昨日の仕事で
もっと上達したいって思ったのが
気付きのキッカケでした。

向上心なくして前進は無いっっっっ!!!

ってことですよね。。。


ともあれ…母の要望で今日明日連休なので
自分の机の周りを整理していたら
机の下に押し込んでいた収納ボックスを取り出してビックリ
カビ…

いや、カビ以上に成長した何かが
フローリングの目地からモコモコと………

湿気がね…。。。


もっと収入があれば、迷わず出ますよ、この家。
 

拍手[1回]


子供がいるってことで
どうしても明け方になってしまう仕事の飲み会に
行けずにいましたが…

偉い&人気のある女上司と
社員2人が移動になるってことで…

少しはプライベートな話がしたいなって思ったのと
他店のスタッフや社員とも顔見知りになっておいてもいいかなって思って



行ってみました。



いや~、やっぱり個性的な人が多いんですよねぇ。

店長クラスになると、いろんな店を転々としてるので
知り合いが多くて、意外なコラボが見れたり


なにより人気ある女上司が、やっぱり面白い人で。
頭のよさが飲み会でも滲み出てる(笑

しかも、固くない。


めっさ盛り上げ役で
最適な場所で仕切って
きっちり挨拶!
みたいな。


ああ、そうなんだよねぇ~。

頭のいい人というのは、こういう人を言うんだよ。
学力だけじゃない。

人間力ですよ。

年下だけど、いいなぁ~って思います。




恒例となっているらしい小型店店長のカンパイの仕方が独特で

でも、なにか懐かしいような気がして
めっさツボだったのですよ…。。。

その後も、演劇をしていたと言う彼のネタが、懐かしく…
あまり仲良くも無いのに話しかけてみて…

とりあえず、何年ぶりかの演劇話をして
はあ~懐かしいわ~って思ってたら


共通点があって…

探っていったら




彼は私の後輩だったのです!!

山形で芝居を覚えた某大學のサークルの…
(私は学生のフリして入ってた)
7~8年後輩になるので一緒には活動してないけど、後輩。


彼は私の事を知っていて

私の芸名も知ってて
私が作・演出した舞台も見てて…
めっちゃ驚いてくれて、私も~嬉しかったです。

本当に嬉しかったです!


もう他人の事だったんじゃないかって思うくらい遠い過去で

結局、やる事はやったけど、まったく知られてないんじゃ無意味だよね~って

自分の芝居歴を腐ったヘチマみたいに思ってしまっていたので



ああ、私のやってた事を見ていてくれた人が、ここにいて
しかも、感動してくれてるって…

嬉しいなぁ~。




東北の有名でも無い大学の
ホントに地元の一部の人しか知らない演劇サークル。

その、先輩と後輩が…栃木で出会う(笑



しかも、後輩の彼が、今は私の上司(笑

これだもんね。


人生っていうのは、面白い。



「芝居が…したくなっちゃいますね」
と、つぶやいた彼の言葉に
私も涙が出そうになるくらい共感しました。

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父が癌です。

がーん。

こんな日が来るとはね~。


ま、初期なので
あまり心配してないです。

拍手[0回]

たまに・・・

母の止まない嫌味と否定に
父がキレるのだが

心の中でしか味方出来ない私。


財布を握っている母には逆らえない。



母にキレる父もまた
何でも決め付け押し付ける。
私の出勤時間や入浴時間や
夕方窓を施錠する時間すら
勝手に決めて、押し付ける。
父の決めた通りにしないと
怒られる。


うざくて気持ち悪い二人は

私の両親。


私も彼等のようになりはしないかと
不安になる。

ドキドキする。

似たくない。



そして

無視したい。




ああ、うざい。

拍手[2回]

実家に住んでる母子家庭…っつーと、恵まれてるイメージですよねぇ。
まあ、確かに緊急時とか金銭面は、ちょっとだけ…。

しかし、私の住む実家は
私の生まれ育った土地ではないし…
両親が2人で住むための家なので私と
子供のスペースはとかく邪魔にされがちで…隅に追いやられて
服とか本が、カビてます。

リアルにカビてる…。

貧血とかパニック障害の残症状とかあるんだけど…
まったく無視して、とにかく私に手隙の時間があると、何か頼んでくるし
自分が手隙でも私がやるまで食器は放置だったり…
やることなすこと、理解しがたいほど嫌味です。

すべてが「居候のクセに」って言ってる。

たまに息子の服を買ってくれても嫌味ばかり。
たまに食事に連れて行ってくれても文句ばかり。
掃除しても朝食作っても、何か言ってくる。

あ~あ、老人って嫌味な生き物なんだな~。
老人になりたくないなぁ~って思いながら、最近は聞き流してます。

こうしてPCの前にいても平然と話しかけてくるし
自分が寝るときに私も寝ないと不満げで
やっぱり食器は放置だし
今日は私の運転で買い物ツアーだったのに
「なんだかとっても疲れたわぁ~」と大きな声で言ったので
明日の朝食も、母は起きてこなくて私が作る事になるだろう。

たまには素直に頼んでみろ!

たまには「優しさ」に「優しさ」で返せ!

私に私の時間をくれ!


やりたいことは山ほどあるのに…。


これが現実なのか?
納得いかないな。

こんなにも私の脳は、手は、表現したがっているのに
我慢して我慢して我慢しているうちに動かなくなっちゃうじゃないか。

表現できるうちに表現しなかったら
私の表現は、もう死んだも同然ではないか。

くやしいなぁ。





どうにかして、自分の時間を作りたい。

そのためにはまず、少々強引に自分だけの場所を作って
そこに机とイスを置き、独りの時間を作って
脳や手を自由にさせよう。


イスを…買おう。


自分だけのために、自分だけのイスを買おう。

そこに座って私は本当の私になる。
そこに座って私は世界に独りの私になる。
そこに座って私は誰にも描けない世界を描く。

心の奥から搾り出す
他人の心を揺るがす世界

描けるのならば、描くのが使命。
時間が無いなら、作るのが努力。
後悔しないための、集中力で

私は私の世界を描く。

そのために
私は私のイスを買おう。

拍手[4回]

昨日は有給休暇だったので
山形に行って
山田屋の「ふうき豆」を買って来ました。

賞味期限が三日なので
今日も公休日なのですが
2歳の息子を連れて職場へ。


広い店内にウキウキの息子。

突然、メンズトルソー(マネキン)の手を握って
「パパ!」

近くにいた中年夫婦は
ほほえましく見てましたが

現実、パパは・・・いないので

うーん。
今日の私はカラッと笑えましたね。

日によっては、笑えない。



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