忍者ブログ

★×2ワーキングシンマザwith PD ★SoWhat!? 今日も元気にC'est ma vie~☆

famouse saying
calender
09 2026/10 11
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
counter
healing...
profile
☆HN☆
cana
☆WORK☆
接客業
☆HOBBY☆
芸術活動。ぐうたら。
☆SELF-INTRODUCTION☆
息子と二人暮らし。
故の独り言ブログ。
日常を楽しみ
おおらかになりたい。
人生もあと半分
まだ夢を捨てられない。
表現者になりたい。
comment
[08/21 絵里]
[05/16 ネコ]
[05/05 NONAME]
[05/01 NONAME]
[04/17 ネコ]
fortune
点取り占いブログパーツ
bar code
▼search in this blog!
FASHION
。○゜★♪☆♪★゜○ 。
Script:Ninja Blog 
Design by:タイムカプセル
忍者ブログ [PR]

×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

25日の約束は・・・また少年団を理由に延期。
平日も無理と。

少年団を理由にするのはおかしいし、平日でも短時間でもかまわないから2ヶ月に1回という頻度を守るようにと調停人から言われているはずだけど・・・。
殿にとっては裁判所も弁護士も「敵」なので、シカトみたいです。

こういう事があると、やっぱり、まだ子供たちへの摂関は続いているのかと心配になる。
幼い子供たちへの酷い説教を思い出して・・・苦しくなる。
弁護士を、お願いするべきかもしれない。
法務局にも児童福祉関係にも相談して・・・って、東北で通じるかな・・・。

考え方の古さに、ワタシはずっと苦労してきた。
離婚調停での差別視も、本当なら訴えたい。
そもそも、親権を失うという事が、全ての権利を剥奪されるということを非親権者となろうとする人間に教えないのは、おかしいだろう。
ただ、どっちが取るんだ、っていう事だけを決めればいい、みたいな調停。おかしいでしょう?

毎度毎度の殿の人としてどうかと思う言動・・・。
あわせまい、あわせまい、とする行為に、悪意どころか殺意を感じる。
「おめー、マジ死ねよ」って聞こえる。
・・・あ、いや、殿だから「死んでいいよ」かな。上から目線で。

ワタシはそんな殿よりも、親としてふさわしくないのだ。
心療内科に通っていたから。
正直、それがくやしくてたまらない。

子供たちに買い与えたものを2度見ることも無く、画材をあげたのに「描く暇が無い」と。
ことごとく、捨てられてしまうのではないかなぁ・・・。
面接内容に関しても、子供たちは父親に少しも話さないそうなので、気を使っているのは明らか。
そうさせることが、子供たちにとってどれだけストレスか・・・。
殿は自分が子供たちの負担になっていることを、知ろうとしない。
知らないのではない。
知ろうとしない。
これが、一番、手に負えない。

知ってからも、大事だけど・・・。

ワタシも・・・口ばっかりじゃだめだよな。
本気で・・・子供たちの幸せのために、出来ることをしなくちゃ。

・・・・つーても・・・殿のご機嫌取りや、殿との和解は無理だと思うが・・・。

拍手[0回]

PR

普通に朝から雪。積もっている。今年は多いのかな。
相変わらず、ダーは背中を向けてゲーム。一度も振り返らない。
雪の中、妊婦検診なのに。
遠い産院へ。
スタッドレスタイヤに昨日交換したけど、義姉がやったので締めが緩いらしい。
さらに、空気圧は見てない。
雪国ではない人に説明しますと・・・危険ってコトです。

産院まで40分。途中で事故一件。
雪のため道路工事は無かったので、交互通行は事故現場のみ。
ゆえに、雪だけどなかなかスムーズ。
しかし、雪なのに産院は混み混み。何時間待つのかな。
山奥なだけに、PDに対する配慮は無し。
説明しても、ダカラナニ?(・・?)って顔。
いやになっちゃう。

この時期、産院には風邪やインフルエンザの人がいる。
隣で咳されると、ちと怖い。
そのへんの配慮も無いんだよな。
これでも、評判は良いほうなのだから、ビックリ(οдО;)



ほんと、いやになっちゃう。
猫にエサもやらないでゲーム三昧のダー。
帰宅したら、飯が無いと文句言われるに違いない。

背中を見ながら、ああ、私は一人で子を産み、育てるのだな、と思った。
ダーは独身の他人で、私はダーに雇われた住み込み家政婦で、シングルマザー。
そう思えば耐えられるかな。なんて思った。


ふぃー( * ε * )
お腹がぱつんぱつんで苦しい。
寝ていても苦しくて、寝た気がしない。
どんな姿勢でも、苦しいんだわ。家事もしんどい。
動悸&息切れが激しくて・・・発作みたいになりやすい。寝ていても。

大きな胎児なのかなぁ。
膀胱を殴られて、次にはミゾオチを蹴られる。
私の腹は狭いかい?

つか、あの義母の遺伝子だもんな・・・似てるし。
ああ、がっくり。
愛せないかも・・・。


はぁ。来院から90分経過・・・。まだまだデス。・・・死ぬ。息苦しい・・・薬が無い・・・。
いやになっちゃう。( * ε * ) 




3時間半・・・待った。
待ちすぎだよぉ~!と思ったら・・・看護士さんが怒られてた。どうやら後回しになってたらしい。
んもぉ~・・・いやになっちゃう。(* ε * )

ほんでもって・・・驚きの結果・・・突然、胎児が巨大化した!!
たった2週間で800㌘も大きくなって・・・2618㌘・・・・デカっ!!
まだ33週ですよ。予定日まで45日くらいありますよ。
長女は1週間早くて2820㌘で産まれたのよ・・・。

これには、おじいちゃん先生もビックリ。
この調子で大きくなったら、2週間後は3400・・・。
えっと・・・そんなデカい子供、産んだことありません。

ダーの兄が4000グラムだったって・・・・いやだ、やめて!そんな巨大児無理!!
これ以上、お腹も大きくなりません!!
お願いだから、早く出てきて!!

オマケに・・・「だいぶ血が薄いね」って鉄剤出された・・・ウンコ黒くなる・・・。
だいぶ、薄いですか・・・そうですか・・・。

ああ・・・巨大児の夢は正夢だった・・・。

拍手[0回]

「お店の人に怒られるから、静かにしなさい!」

と叱る親・・・。

お店の人はお客様を怒りません。
たとえ子供でも。
店の物を壊されても。
お店の人はお客様を怒りません!

叱るのは親の役目です。

お店の人のせいにして、役目を放棄しないでください!
どうしてダメなのか説明して、しっかり叱りなさい!

拍手[0回]

ついに、隣のウザイババァと・・・白昼堂々の怒鳴り合いをした・・・してしまった。
我が家の前に、自転車から押入れBOXから茶箱から靴まで、様々なものを置くババァ。
(道路を挟んでいるのに、我が家の前に洗ったものを干すのだ・・・)
知人に指差して笑われたり・・・大きいお腹で移動したり・・・とにかくムカつく。
そんなことが多かったので
昨日も茶箱をどかそうとしていたら、ババァが
「そこ、置いといて!」と叫んだ。
「ここにモノを置かないでください!」と返すと
怒涛のごとくに怒鳴りだしたババァ。

ババァ「ここはアンタの土地じゃないんだよ!町の道路なんだから何を置いてもいいんだ!」
・・・違います。
ワタシ「いえ、町の道路だから、置いちゃいけないんです」
ババァ「何言ってんだよ!常識無いな!」
・・・お前がな。
ワタシ「ウチの前に置くのは辞めてくれません?」
ババァ「何でだよ!関係ないだろ!」
ワタシ「ウチの物だと思われるから嫌なんです」
ババァ「知らないよ!置くよ!」
ワタシ「は?何でですか?」
ババァ「ここはアンタの土地じゃないんだよ!町の道路なんだから!」
ワタシ「だから、勝手に置いちゃいけないんです!」
ババァ「何なんだよ、アンタ。後から来たくせに。年上に向かって!」
ワタシ「・・・関係ないですよね?」
ババァ「・・・うん。・・・隣組にもハマらないで!」
ワタシ「物を置くのとは関係ないですよね?」
ババァ「うん。・・・アンタ、いくつだ?ナマイキだな!え?父親に電話してやる!何番だ?」
ワタシ「そんなことは関係ないですよね?」
ババァ「うん・・・ッチッ!わがらねぇヘナコ(女)だな!」
ワタシ「自転車も車を停めるのに邪魔なんで、置かないでください」
ババァ「勝手に動かしたらいいだろう?」
ワタシ「自転車置き場、あるんでしょう?」
ババァ「あるよ!」
ワタシ「そこに置けばいいじゃないですか!わざわざウチの前に置くことは無いでしょう?」
ババァ「(道の側溝を指して)ここはな、人が落ちたんだよ!」
ワタシ「だから、それと自転車は関係ないでしょう!?」
ババァ「雪が降ったら、たいへんだよ!」
ワタシ「何がですか?雪は関係ないでしょう?」
ババァ「うん・・・。はっ!何も知らねーくせ!ワタシは置くよ!ここは町の道路だ!」
ワタシ「警察に通報しますよ」
ババァ「そんなことしてもダメだ!みんなやってんだ!常識の無いヘナコ(女)だな!」
・・・だから、それはお前だって。
ババァ「覚えとけよ!!(捨て台詞)」

というわけで・・・。

とっても馬鹿な人だってことが、よ~くわかりました。
気の毒な一人暮らしの老人ですね。
「おぼえとけ!」って、何をするつもりなんだろう・・・?
かなりの非常識っぷりは有名なババァなので少し心配。

下手に親切にすると、夕飯を食べに来たり、車に乗せろと頼まれたりするらしい。
ので・・・
ケンカしてたほうが、マシな気がする。

やられたら、やりかえすか・・・完全に無視してやる。

また茶箱を置かれたら、ドロでも入れてやるかな。
自転車を置かれたら、動かしていいってことだから、移動して手が滑って倒れてもいいかな。
電気自転車だから、壊れちゃうかな。
衝撃でネジが飛ぶかもね。

マジで引っ越したい。
隣組とかも、ウザイ・・・。
金は払ってんだから、いいじゃんかよ。
隣組に入らなくても、3000円払うんだぜ?払わないと、ごみが捨てられないんだもの。
寄り合いとか祭りとか消防の飲み会とか、どうせ参加できないし・・・。
婦人会とか若妻会(ババァばっかり)とか、いろんな集まりがあって・・・ウザイ・・・。


しっかし・・・常識・・・ねぇ・・・。
山奥の常識なんか、知らないっちゅーの。

拍手[1回]

ウツだとか、PDだとか、様々な神経症は・・・
誰でもなる病気であるにもかかわらず・・・
なってしまうと「社会的信頼」が薄れてしまうことが・・・

いやだな~って思う。


確かに、休職したり入院したりする場合もあるから
会社は「こいつに任せるのは不安だな」って思うだろう。
ま、思って当然だろうな・・・。

病気じゃなくても、信頼できない人なんて沢山いるのに。


殿みたいに「前言撤回」が得意な人間を信用するのは難しいし
頼んだことを「あは!忘れた~!」って言える女に頼み事はしたくないし
大量の仕事を前にして「やだぁ~。やりたくない~」と言う馬鹿は帰宅させたい。

こういった人たちも、精神疾患になる可能性はあるのだが
むしろ、可能性が高いのだが・・・
まだ患っていないので
彼らは普通に仕事をしている。
むしろ信頼を得ている・・・。

ワタシはPDで、薬を携帯している人間であるので
面接でソレを言えば、落とされて
調停でも信じてもらえず
いろんな人に「不安だ」「心配だ」と言われる。

そういう部分が、いやだな~って思う。


全世界の人が、神経症になってしまえばいいのに。
お互いに様々な障害を抱えていたなら、それは「障害」という名を失うではないか。
ああ、そうなったらいいなぁ~。


ウツになる人もPDの人も、責任感の強い「頑張りすぎ屋さん」なのですよ。
神経症というのも意図して患うものではないし、原因も様々。
前にも書いたけど
神経症は「花粉症」と同じです。
一度なったら完治せず、その対象も杉やブタクサや稲・・・と様々。
その反応も、鼻水がヒドイ人、目が開けられない人、クシャミの人・・・やっぱり様々。
対処法も人それぞれ。
花粉の時期は、もうゲッソリ。

同じじゃん。

イメージがずいぶん違う・・・。


東北にいると、特にソレを強く感じるんだけど、東京では意外と楽だった。
けども、東北には根強い「昔ながら」という手放せないナニカがあるから、5年はかかるだろう。
5年後に、東京レベルかもしれない。


もしも、ガンに侵されずに5年無事だったら・・・
何かしたいな・・・。

拍手[0回]

目が覚めた瞬間から・・・辛い。
だって、子供たちがいないんだもの。
何をあげても、二度とソレを見ることは無く、住所を書いたはがきと切手をあげても一向にハガキは届かず、お絵かきの道具を一式あげて「オカアチャンに絵を描いてきて」と言っても「宿題で忙しいから、それは出来ない」と娘にやんわりと断わられ・・・子供たちがワタシを嫌っているのか、元夫の策略なのか・・・上げたものを全て捨てられているのかもしれないし・・・子供たち自信が封印しているのかもしれないし・・・そういう部分は全くわからないので、不安は増すばかり。
生活圏に入るな、連絡確認はお前がしろ、確認が無いなら面会も無い・・・横暴すぎじゃないか?
こういう命令が嫌で離婚したのに・・・他人になっても命令は続く。
もはや、子供たちは私に命令するための道具となっている・・・。
それでも、非親権者である私には、何の権利も無いのだ。
自分が、ここで息をしていること自体が、苦しいと感じてしまう。
呼吸ですら、責められているようで。
元夫も子供たちも、遠い。
どこか別の次元にいるようで、全く手も声も届かず・・・永遠に泣き叫び続けているようだ。
なきながら、目が覚める。

こういう朝を、何度も繰り返す。

心療内科にもカウンセラーにも、弁護士にも調停にも、元夫を変える事は出来なかった。
もちろん、私自身には元夫を変えることなど出来ない。
子供たちが遠くなる。
夢に出る頻度は日に日に上がるのに、ちっとも会えない。
ハグできない。
心に触れることが、出来ない。
子供たちの本意がわからない。

友達でもない、恋人でもない、家族だった人に憎まれる重圧は、数十人の仲間の前で一人一人から非難を受けたスケープゴートよりずっと重い。
死ななくてはいけないような・・・「感じ」という曖昧なものではなく「義務」を突きつけられているようだ。
家に一人だというのに、あの目に睨まれているようで落ち着かない。
ウロウロと歩き回って、ふるえる体と荒くなる呼吸に耐えながら、泣き続ける。
どう頑張っても、こういう日を無くせない。
どうしたら、安心できるのか。

子供たちを取り戻したい。
諦めなきゃいけないと、わかっているけれど・・・あの殿に、逆らえはしないと、思うけれど・・・
重くて痛くて怖くて・・・呼吸するのが辛いので・・・取り戻したくなる。
泣きながら謝り続ける幼い子供たちの姿を、思い出すたび苦しい。
今もまだ、ああいう摂関が続いているのかもしれない。
けなされて、蹴飛ばされて、ののしられて、許されずに・・・でも、父親しかいないから、命をつなぐために耐えているのかも知れない。
あるいは、全く逆で、私と会うことに、苦痛を覚えているかもしれない。

調停で決められた、2ヶ月は過ぎてしまった。

横暴なやり方に、憤りを持ちつつも、元夫が怖い。
裁判所で決められたことも守れない人が、親であることが・・・ひどく心配だ

また、この現状に対して不満を漏らすけれども、何も行動に移さない両親も・・・悲しい。
ああ、私の苦痛は両親からとても遠いところにあるのだな、と・・・悲しい。
これは、甘えでしかないけど。

耐え難い、毎日だ。

子供たちとは・・・わかりあえないまま、一緒には暮らせないまま
一生・・・心をハグ出来ないままなのかもしれない。

このまま、辛い目覚めを繰り返す人生なのかもしれない。

耐え難い。

これは、私自身の罪と罰なのか・・・元夫の恨みなのか・・・。
息苦しい・・・。

楽に生きることなど、出来ない運命なのか。

私が産んだ子供たち。
確かに同じ空の下で生きている子供たち。
どうして・・・会うことすら、こんなに大変なんだろう?
私が産まなければ、元夫は子供を得られなかったというのに・・・女を何だと思っているのか。
・・・・ああ、だから、再婚できないのか・・・。

はぁ~・・・。

結局、殿をバカにしないと元気になれない・・・そんな自分も嫌。
あんな男に、いつまでもとらわれているようで、腹が立つ。
もう、子供たちの前でフォローなんかしてやんない。
つか、いつでも誘拐してやる。

しんどいな・・・。

早く子供たちが自由になるといい。

拍手[0回]

先ほど、いいとも!のギネスに挑戦で・・・

「玉葱の早食い」っていうのをやっていたんですが・・・


ま、普通に考えて・・・キツイですよね。

玉葱の生は、カライですよ。
刺激的ですよ。
涙と鼻水の洪水ですよ。

ね?

玉葱を切った後の包丁やまな板も、結構・・・でしょう?


それが・・・

私は知っているんです。


「玉葱の生齧りがおやつ」という人を。

ポケットに生の玉葱とニンニク。
お腹が減ったら、ガブリ!

「ドレッシング?いらない!いらない!」って、真顔で言う人。
ザク切りにした生野菜をタッパーに詰めて「お弁当、作った!」と言う人。

それは・・・

義兄です。
私の実の姉の夫・・・トルコ人23才、3児の父・・・天然。


もの凄い、大自然の中で育ったのですよ。
自給自足が完全に出来る環境で。
(それでいて、お兄さんはハイテク好きで、トルコ⇔日本、ネットでTV電話。)

日本に来たのは18才の時で・・・本当に生野菜くらいしか食べられなかった。
肉も魚も、食べられないというより「食べたことが無い」
今では豚肉以外何でも食べる。

そんな義兄ですから・・・

生の玉葱は「甘い」のだそうだ。
新鮮だからなのか?と思いきや・・・東京のスーパーで買った玉葱でも「甘い」と。
長ネギも「甘い」んだって。

「うそだ!辛いよ!!」と言っても・・・
「kanaオカシイよ~!甘いデショ~?」と笑う。
トルコ流のギャグかとも思ったが・・・
彼の作る「お弁当」を見て・・・そして嬉しそうな彼の顔を見て・・・ああ・・・・と納得。
本気でドレッシングいらないんだぁ~・・。

そんな彼が「玉葱の早食い」をやったら・・・
コレ、ゼッタイにイケると思う。

・・・・どうかなぁ?

拍手[1回]

シカトされたらシカトしろ。

ということで、ダーをシカト。



・・・・何も変わらない。



相変わらず家の事は何もしない。
ストーブの給油すらしない。
夕飯を温めることもしない。
アホみたいに、沈黙。


ああ、今までは私が積極的に話をして世話をしていたのだなぁ~・・・と、自分に感心した。
真面目に仕事をするようになって、成長したな~と思っていたダーは、まだまだダメンズ。
っていうか・・・・どうあがいても、ダメンズはダメンズなんだね。

私が「シカトされるのは辛い」と言えば「じゃあ、死んでやる」って・・・ムカつく。
逆ギレした挙句、何も変わらない。

ずるい。

よくよく考えると、毎回このパターンで・・・・私の要望は通らない事が多い。
ワガママなダーの思う壺。
仕事をしていないから「楽してる」みたいに言われる。
何か頼むと嫌がって寝てしまう。
・・・もしくは、無視される。

くやしい。

なので、今回はゼッタイに私から会話しない。

発作をシカトされること、問いかけですら聞いてもらえないこと、妊娠後期でも気遣いが得られないこと、そういう、日常のことが・・・どれだけ私にとって、辛いかを、いい加減知ってもらわなきゃ。
でないと、私が・・・もたない・・・。

あんまりにも、シカトなので正直、しんどくて。
そうなると、常に陥る「食欲不振」になって・・・まぁ、幸い睡眠はバッチリ☆


薬が無くなったのねん。
コントロールが難しい状況になった時のみ、服用していた軽い薬だけど
無いと不安なんだな・・・。
外出先とか用事がある日とか面会日とか・・・飲まずにいるのは、怖い。
けれども、薬離れをするべきか。。。とも思う。
PDと診断されて納得していたのだが
その後数人の医師に違うと言われ(医師は自分以外の診断を否定するもののようだ)
ま、確かに症状は軽いわけで(時期的なものかもしれないが)
原因も治療法も不明な病気だけに、PDではない、として生活した方が良いのかもしれない
などと、若干・・・悩んでいたりする。
自分をPDだと言ってしまうことが、負けのように思えるのは
まだまだ、PDに負けているのか・・・田舎の古臭い考えに感化されたのか・・・。
「心の病気=キ○チガイ」

薬があったほうが、安心なら、持てばいい。
信頼できる医師と、めぐり合えたなら・・・。

難しい。


ダーも・・・難しい。

結婚って「共同生活」だから、お互いに変わらなきゃ上手く行かないだろう?
多少気遣いして、相手に合わせた生活にするもんでしょう?
そうやって、二人の生活を作るんでしょう?
今のダーは独身時代と何も変わらない。
母親が私になっただけ!

ふざけんな~!
妻は母親じゃないぜ~!


「不器用で無口な東北カタギ」ってことですか?

アホか~!!

・・・いや、でもね・・・「不器用で無口な東北カタギ」なのよね。
ダーの父親も兄貴も。
嫁がお喋りで世話焼きなのね。どっちも。
それを見てるから、自分も・・・って思ってんだろうね。

甘い!

そっちはそっち、うちはうち!

私はそんな昭和レトロな家庭、ゼッタイに嫌!!
4年前の離婚だって、殿な夫に耐えられなかったんだから!!
ゼッタイ「殿」は認めない!!!!



つか・・・
結婚前のダーは、なかなか気が利いて、よく動いてくれたんだよ~・・・。
アレは・・・

幻だったのか!!??






幻・・・。




いやだ・・・そんなの・・・。




はぁ~・・・。






変われ~・・・え?・・・私が?

ああ、むしろ私が?
昭和レトロに???






もうね、病気とかダーとか田舎とか、アレコレもっふぁ~!な状態でね
そのストレスが、何処に向かうかと言うと・・・
曾祖母譲りで「模様替え」母譲りに「掃除・片付け」に向いてます。
おかげで家がキレイ。

いいことでしょう?

妊娠後期に若干、無理してるけどね・・・。
ええねん。

ごっつ頭のデカイ胎児だし、順調に体重増加してて、巨大児確定だもの
早く出てくれ!早産でもええよ!って気分。
あと数日で2000グラムになっちまう。もう、十分だぜ。
義母の体格なら、どうってことないだろうけど・・・オイラSサイズだからさ~。

でもって、年内に生まれて欲しいの。
何故って・・・殿が子年だから・・・同じって嫌かなって(くだらねぇ~)

正月・・・タクシーって陣痛の妊婦を運んでくれるの?
年末年始は休みだったりして・・・田舎だから有り得る。
自力で雪道を40分走る??
う~ん・・・・・。

チクショー・・・何で誰も助けてくれないんだ・・・(><)



亀田兄弟の・・・・顔が嫌い。(ど~でもいい)

拍手[0回]

父も母も、めんどくさい生徒が嫌いです。
めんどくさい子供も嫌いです。
だから、私は嫌われています。
いや、たぶん親としての愛情はあるけれど、関わりたくないのです。

なんだかんだ言って、逃げるのです。
「かわいそうに」と言って後ずさるのです。
父は私がジャスコで発作を起こした時、他人のフリをしました。
そして「帰るぞ!」と怒鳴りました。
私と出かけるのが、嫌になったみたいです。


相変わらず元夫に憎まれ、蔑まれ、子供たちの手を握れない。

ついに、ダーにも見捨てられました。


こんな状況で、笑顔で生きていけるほど、私は強くも賢くもない。



拍手[0回]

子供の名付けのために、姓名判断をアレコレやっていたのです。

当たるのかな?って思って、自分の名前で試してみたら・・・

やっぱり、名前が10画なので・・・

大凶。


して・・・

その内容は・・・



「助けを得られない運命」





ぐあぁっ!!!((>皿<))

やっぱり!!??



「強くなりましょう」



ナニソレ!?
なぐさめ?アドバイス?あきらめ?



そうですよ・・・もうね・・・これまでの人生・・・
いや、でも、意外と助けてもらってるよ?

ああ・・・まあ・・・見捨てられた回数の方が多いかなぁ~・・・



こんなワタシでも、一つだけ救いになりそうなジンクスがあって

「ダメだ~」て誰かに泣き言ぶちまけると、意外とダメにならなかったりする。

そのジンクスのために、私はブログにグダグダ書くんですよ~。

ふふふふふ~・・・。



お!

名前の部分は地格と言って「出生から中年までの運命」だって。

中年って・・・いくつぐらい?

中年以降は助けてもらえるのか?

あ、30過ぎてから、助けが増えたかも。



ま、所詮は占いだ。



自分なりに、強くはなりたい。
今までとは違う方向に!

拍手[0回]