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★×2ワーキングシンマザwith PD ★SoWhat!? 今日も元気にC'est ma vie~☆

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★1★津軽三味線のアンパンマン!

しかも奏者が外国人の方です!最後の一言が素敵です。。。
    ↓go!
http://www.dailymotion.com/video/x9npxv_yyyyyyyyyyyyyyyyyyyyyanpan-man-marc_shortfilms



★2★アンパンマンで踊るオジサン。

なんともシュールな映像かと思いきや、意外と後半が面白い。
     ↓go!
http://www.youtube.com/watch?v=UEzV-Rv5DK4


★3★ドラえもん津軽三味線。

もう三味線ネタはいいよ~って思うけど、これも見事!!
     ↓go!
http://www.youtube.com/watch?v=79LOcZI6qf4&NR=1


★4★会話するネコ。

かわいい~い!!
     ↓go!
http://www.youtube.com/watch?v=z3U0udLH974&NR=1


★これは面白じゃないけど、大事な歌。
http://www.youtube.com/watch?v=_41ikkz4Ltg

小学生の頃に、谷山浩子さんを好きになりました。
中学生の頃に、ラピュタでジブリが好きになりました。
同じく、中学生の頃に感想文の課題で「ゲド戦記」を読みました。

なんて素敵なコラボなんだろうって、ジブリでゲドをやるって知ったときは、心躍らせましたが
やっぱり、好きだからこそ、自分の中に確固たるイメージがあって
だから…ごろーさん、ごめんなさいって感じでした。

ただ、谷山浩子さんの歌は、ホントに私の中のゲドを壊しませんでした!!

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我が家は、変な窪みに建っているので、地上波の電波が届きません。
10メートル以上にもなる、高いアンテナをたてなければ、入りません。

そういうわけで…
我が家では子供番組の王道である「おかあさんといっしょ」が見れません。
「BSおかあさんといっしょ」は見れますけれども。

ま、アンテナうんぬんの前に
平日は私が仕事、子供が保育園ですから見れません(w;

というこどで…
我が家では日曜日に「BSななみでどーも」を見るのですが

時々、おかあさんといっしょの歴代の歌のお兄さんがゲスト出演するんです。
たまに、お姉さんもね。

今日は10代目歌のお兄さん、今井ゆうぞうさんでしたが…どうにも私は苦手なんですよね。
なんていうんでしょうかね…オレってカッコイイ的な勘違いオーラがバンバン。
オレが客を喜ばせてやってる的な上から目線のリアクション。

あ~、ダメ。

もぉ~無理。

速水けんたろうお兄さんみたいな、謙虚さが欲しい。
坂田おさむお兄さんみたいに、オッサンになってもお兄さんに見えるミラクルが欲しい。

どうして、オマエそんなに天狗なんだよ。

と、思って見ていたら
彼の歌っている歌が速水けんたろう作詞作曲でした(笑

スゲー。
歌のお兄さんは歌も作るのか!

と、思ってググってみました。

まず初代の田中星児さん。
「フニクリ・フニクラ」の替え歌である「おにのパンツ」は彼の作詞で、みんなのうたにも曲を提供している。

驚いたのが、2代目がなんと水木一郎アニキです。(笑
熱い、熱い、おかあさんといっしょ。

3代目のたいらいさおさんは水木一郎アニキと同じアニソン畑の人。

4代目の宮内良さんはミュージカル畑の人。

5代目のかしわ哲さんはシンガーソングライター。

6代目の林あきらさんは、ちょっとスゴイ。芸大の声楽科卒の声楽家で作曲家でもありミュージカル俳優でもある。

7代目の坂田おさむさんはシンガーソングライター。だけど、明大政経学部出身。(まあ、よくあること)
 歴代お兄さんの中で最長の8年。実はお兄さんになる前に、なぎら健壱とユニット組んでた(笑
 そして、ダンスが苦手(笑

8代目の速水けんたろうお兄さん。本名は谷本 敦雄(たにもと あつお)。工学部出身の歌手。
 パトレイバーの後期OVAのOPを歌っている谷本憲彦は速水けんたろうおにいさん。
 「だんご三兄弟」と言えば、わかりますかね?茂森あゆみおねえさんしか覚えてないかも?

9代目の杉田あきひろお兄さんは、ミュージカル俳優。
 慶応の文学部で美術史を専攻。かっこいいね、顔に合わず。(私の好みじゃないんで;)

そして10代目の今井ゆうぞう。(お兄さんも付けない)
出ました、劇団四季の出身ですね。だと思った。
芝居の世界、特にミュージカルでは日本の頂上って四季なんですよね。
かなりの難関を突破して入団して
おっそろしい競争率の中、のし上がって;、;。blgkgンb;kp(←子供に打たれました)

ま、でも1年で退団ってことは2軍だったんですかね。。。
どうでもいいけど、お兄さん中はママさんから「朝のヨン様」って言われてたらしい。
…そこで勘違いしちゃったんですかね。四季に入った時点で勘違いだったんですかね。
どうでもいいんですけど、彼の陶酔っぷりがホントに気持ち悪いなって思っちゃいました。久々に。
いや、ここまでキモイとかえって爽やかな気持ちになるくらいです。

爽やかなキモをアリガトウ、ゆうぞう!!

だけど、もう、その気持ち悪い陶酔は見たくないよっっっ!!!


ということで…うたのおにいさんたち、でした。

単なる歌手よりも、踊れるミュージカル俳優が、一番合うんでしょうね。
よく踊ってますモンね。
時にはキグルミ着て踊ったり、小芝居したり。

できれば、笑いのセンスもある人なら、もっと子供に見せたいって思うんですけどね。
そこらへんはNHKですから、詳細な台本があって、忠実にやるから
出演者よりも脚本家のセンスですね。。。

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働きすぎても親からクレーム来るけど
でも、働かないのもNGなんです。

矛盾してますけど
要は「私たちに子守をさせるな」って事です。


それが可能なら実家に住まないワイっっっ!!!


年老いた親なんで、無責任です。
孫に対しての責任も感じてないし、私に対しての責任も
無論、無いものと思っています。

まったくもって、悲しい。

「居候させてやってる」っていう態度です。

カバンの置き場所が気にくわないと父に怒鳴られて
頼まれてもいない食後の食器洗いを「えっ!?してないの!?」って母に言われて
「しろってこと?」と返したら逆ギレされます。
休日に掃除機をかけないと嫌味の連発です。
「かけろってこと?」って返すと、やっぱり逆ギレです。

毎晩、食後の食器洗いと洗濯物たたみと子供とお風呂してます。
それで、休日には掃除機がけと母の運転手です。

それでも「アンタも主婦なのに何もしない」って言われます。

そして両親の口から出る言葉は「娘にコキ使われてる」です。

「孫の世話も家事も、させられてる」って私の目の前で、母は知り合いに言う。







ねえ?

優しさって、なんだっけ~~~~~~~~~~??


って、ヤサグレちゃうのを必死にこらえる毎日です。




そう
老人には優しく。

人に優しく。




頑張って、優しくしてますよ。。。

だから、スイマセン、愚痴っても許してください(ダメじゃん)

ああ、まったく。

 

35にもなろうって女がさぁ~…ちっとも一人前になれやしない。

嫌味言われたくらいで、嫌味返しちゃってたら…大人気ないよね。

ほんと。

 

こういう…クレーマー(両親)との日常だから
お客様のクレームに怒りが爆発することは無いです。

そこが「お取り寄せリーダー」なんでしょうかね。。。
(私、リーダーになるんですって(他人が決めたこと))


いいんだか、悪いんだか。

 

 


なんだか
モチベーション上がらない。

 

 

 

 

人生そのものに対しても
モチベーションが上がらないのは

先日の母の一言。

私が中学生の頃…私の成績が悪い事に対して「お前はワニだ」って言ったんですよね。母が。
(ワニ=はいつくばってて絶対に上がらない、という比喩)

その事を、笑い話的に話したら
母曰く
「それは…酷い…そんなこと、私が言うハズ無い。誰か別な人が言ったのよ。思い違いでしょう?嫌だわ」

 

 

 

ドッシェー(゜口゜;

 

 

ま、そういう人なんですね。

そういう人が母なんですよ。

それはそれで、グレイト。

 

 

 

主婦仲間には、つい両親との事を愚痴ってしまうんですが
先日は、ちょっとスルーされちゃったんで…
これからは遠慮しようと思います。

まいっちゃいます。


イライラさせられても、傷付いても、優しくするって…マジ、愛ですよね。

もう、それこそ聖書の語る「愛」ですよ。
コリント人への第1の手紙13章だったっけ?

「愛は寛容であり、愛は情け深い…ナンタラカンタラ」長いんです。

もう、それ全部やってのけようとしたら、ホントに辛いと思う。

だって、人間の半分は「悪」ですから。
絶対に誰でも自分がカワイイし、欲深い面がありますよ。
それがあるから、生きていけるんです。

無欲になったら、死にますよ。
本当ならね。

生きるための欲は、禁止すべき欲ではないのだろうけど
その線引きが難しいよねって、いつも思います。


ま、それはともかく。



ちょっとばかり人生に対してのモチベーションが…上がらないっていうか
欲求不満…ていうか、欲を持ち始めてしまった?

こないだまで私は、「これからの人生は、ただ働くだけ」ってことで毎日動いてたんだけど
そこにモチベーションなんて存在しなかったから…出てきちゃったんだね。


人間は欲深い。

悪い意味ではなくてね。

むしろ、生命力があるっていう意味で、欲深い。


だけどさ…
欲が出てき始めちゃうとね…

辛くなっちゃうんだよね。。。。


得られないものが多すぎて、辛いから
出来れば、欲は必要最小限で抑えないと…って、思います。。。

性欲と食欲は比例関係にあって
どっちかが足りないと、どっちかが増してしまうんだとか。
そして、食欲は運動で抑える事が出来るのだそうで…。。。

つまり、運動すればスッキリってことですかね。


確かに繁忙期の肉体的な疲れは、私を無欲にしてくれたな。
うんうん。。。

ま、あと2ヶ月もすれば鬼のような繁忙期(しかもロング)が訪れる。
それまで食欲が増して肉が増えても、ま、エネルギーとして使えるからいいか。。

なんて、最近3キロ太った事を何でもないように考えちゃってます。

もう、それすらも「欲」?



難しいなぁ。



ま、冷静に、いろいろ考えてみよう。



自分はどうしたいのか、自分は何が出来るのか
行動の先にある結果のシュミレーションだとか、たまに、妄想だとか。。。

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やって来ましたハワイアンズ〓


しかし、小学生の従兄弟ペースに付いて行けない
ベビと私〓

移動距離が予想外に長く、階段が多い!
エレベーターが少ないからベビーカーも無理。


そして

何より悲しいのは

ハワイアンなのに
室内なのに

寒い{{(>_<;)}}

28度なんて嘘だっ!!
常夏じゃないっ!!

しかもベビーのプ~ル付近は隙間風で外気がっ!!

あまり楽しめなかったよ~(T_T)



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久しぶりに眠れない夜です。
ここんとこ風邪もあって早寝してたんですけど…
精神的に疲れていて、今日は眠れないです。

本当は、夜更かしも父に怒られるのでビクビクしてます。
早く寝ないとね。。。

そんな夜に聞きたくなるのは

やっぱり、谷山浩子さんです。

出会いは、小学3年の時。(うろ覚え…調べたら'84NHKみんなのうたでした)
母の職場(小学校)で谷山浩子さんの「恋するニワトリ」を合唱することになり
母に「何でもいいから振り付けをして」って言われて、何度も聞くうちに
その美声のトリコになりました。

そのことを姉に告げると、姉が
レンタル屋(だったと思うけど)でレコードを借りてきてくれて
テープにダビングしてくれたんですよね。

…昭和ぁ~~~~~~~~なクウキですね。

年の離れた姉だったので、そういう気遣いがたまらなく嬉しくて
だから、谷山浩子さんのカセットテープは私の宝物になったんです。

たぶん「たんぽぽサラダ」「空飛ぶ日曜日」「水玉時間」だと思います。(うろ覚え)

当然の如く、テープはすぐに伸びてしまった。

その後、自分でレンタルしたり、CDを買いましたが…
もともと、熱心なFANになることがない人間なので、全てを集めてはいないのですが…

今夜は谷山浩子さんのHPを覗いて
懐かしいタイトルを探してみました。

たんぽぽサラダ」 83.4.21発売
収録曲目……ジャンニ(朝をつれて来る人)/パセリパセリ/LADY DAISY/船/たんぽぽ食べて/SEAGULL/リカちゃんのポケット/眠りの森/悪魔の絵本の歌/地上の星座

空飛ぶ日曜日」 85.10.5発売
収録曲目……闇に走れば/風のあたる場所/BLUE BLUE BLUE/再会/FLYING/メリーメリーゴーラウンド/うさぎ/空飛ぶ橇I/ほおずきランプともして/恋するニワトリ/少女は…I/少女は…II/少女は…III/空飛ぶ橇II

「眠れない夜のために」85.6.5発売
収録曲目……もみの木/すずかけ通り三丁目/風を追いかけて/パステルウェザー/カントリーガール/おやすみ/真夜中の太陽/地上の星座/風になれ~みどりのために~/不思議なアリス/鏡よ鏡/銀河通信

「水玉時間」 86.10.21発売
収録曲目……SORAMIMI~空が耳をすましている~/水玉時間/渚のライムソーダ/夕焼けリンゴ/絵はがきの町/穀物の雨が降る/ガラスの巨人/粉雪の日/月のかたち/土曜日のタマネギ/まっくら森の歌


「透明なサーカス」 87.9.5発売
収録曲目……草の仮面/さかなの言葉/お人形畑/逃げる/時の回廊/ひまわり/影ふみ/ヒスイ/遺跡散歩/MOON SONG/MAY(LP Version)

「冷たい水の中を君と歩いていく」 90.2.21発売
収録曲目……青色帽子ツアー/流星少年/冷たい水の中をきみと歩いていく/瞬間/PUPPY/LUNA/森へおいで/トライアングル/恋人の種/銀河通信/月日の鏡

↑↑↑青春の思い出ですよっ!!「森へおいで」って曲にインスパイアされて戯曲作っちゃって
中3だったんですけど…文化祭でやったんだよね。

舞台なんて作った事ないのに、歌も自作でダンスも友達に作ってもらって…
ミュージカル?みたいな変な舞台だった。

谷山浩子さんの曲には、それほどの力があるんですよ。
もちろん、私にも才能があったんですけども(笑

小学生ながらに、心に響いて泣きました。
何でかわからないけど、泣きましたよ。

今夜のような、眠れない夜には
「真夜中の太陽」とか「銀河通信」とか「ガラスの巨人」とか「MAY]とか「うさぎ」が聞きたいです。
いや、なんでもいいな~~。






今の

私の生活ってね…

自分のコンポとか自分の部屋ってのが無いので
好きな音楽を好きな時に聞くってことが、少々難しいんですよね。。。

それが、どんだけ不便な事か…よくわかった。


早く、自立して…禁止したりキレたりする親から自由になりたいです。。。
そして、その時には子供たち3人と一緒に暮らしたいです。。。

もう、それだけが生きる望み。


谷山浩子さんのベストアルバムが欲しいなって思ったけど…
実はそこに入ってない曲が好き(笑
しかも、80年代の曲が好き(笑

どこかにないかなぁ~。


通勤の車だけが私の部屋だから、ガンガン谷山浩子で通勤しようかな。

…いや、泣いちゃうかも知れないから、キケン?

ともあれ、自分だけのベストを作ろうかな。…CDどこだっけ?…あるのかな?

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久しぶりのネタ投稿ですが…めずらしい話です。

友人キムさんの出身校T高校には
毎週土曜日の下校時間に名物おじさんが出現していたそうです。

当時の流行といえば「あぶない刑事」
   (刑事と書いて「デカ」と読みますよ~(懐)

その「あぶない刑事」で使用していた車(おそらくレパードかセドリック)を高校の裏門に停めて
大音量で「ランニングショット」by柴田恭兵を流すんですっ!!

それだけではございません。

車の所有者である推定30代のオジサンが
スーツ着てサングラスをかけて、車の中で「タカっ!」

モデルガンを手に車を降りて、狭い道路のあちらから、こちらへと
時には回転しながら移動してはポージング!!

完全なりきりプレイですっ!!

そんな人がいることにも驚きですが

近所の住民も
学校も
生徒も

シカトっ!!ってのが

すごくないですか!?


大音量で柴田恭兵って時点で「騒音」じゃないですか。

しかも女子校の前ですよ?
思いっきり変質者じゃないですか?

そんな状況であるにもかかわらず
友人キムさんの在学中3年間とその前2年…少なくとも5年は確実に
毎週土曜日に出現していたそうです。

生徒も教師も見慣れたのか、全く関与せず
あぶデカなりきりさんも、生徒や教師を巻き込もうとはせず
淡々と…

かたや花の女子校生活を
かたや「あぶデカ」ワールドを
堪能していたそうなのであります。

「自転車通学だったからさ、転がるオジサンをよけるのが大変だったね!慣れたけど」
と平然と語るキムさん…。

ものすご~~~~~~~~~~く、変ですよ、それ!!!

本人は全然「え?そう?」って涼しい顔。

まあ、確かに、毎週見ていれば、それが「普通」になるよね。
私も女子校だったけど、チカンなんて毎日の事で、日常だったもの。
手に開いた安全ピン持って攻撃したっけな。
安全ピンが全然安全に使われてなかった…。

ま、そんなことで納得したとたんにキムさん一言
「でもさ、今は週休2日だから、オジサンどうしてんだろうね?」

うう~む…。

ちょっと切ない。


見たかったな~。
あぶデカおじさん。

当時30代で、だいたい20年経ってるから、今は50代かな?
今もモデルガンでBB弾うってたら、スゴイなぁ~。






ついでに柴田恭兵のヘイは平ではないんですね。
そして誰もが「ランニングショット」を聞くと笑えるって言いますね。
それで、笑える歌っていう板を見たら…
たくさんの笑える歌が出てまして…

私はそのほとんどを知っていました。。。

ネタ好きです。

ちなみに、下ネタ以外の歌ね。

野沢直子、ブリトラ、SM、電グル、筋少、メンズ5…などなど。

その板で小室哲哉ピンアルバムが笑えるって話で…気になります。

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昨日あたりから…クシャミ連発で、鼻水が出て、咳が出て…

風邪かな~って思いつつ…

でも…

なんとなく目がかゆくて…



もしや!?



もう?



花粉なの?!


とか、思いつつ…

風邪である可能性も捨てきれずに

鼻炎と風邪とどっちの薬を飲むべきか…わかりまへん。


明日から仕事っていう日に、何なんだろうね。


せっかくの連休だったのに、何をしたって…
いつも通り、母の運転手とか、父の運転手とか

飲み会もあったけど、それほど楽しめず
お茶会でも、めっさ愚痴ってる自分に引いちゃったり。

なにか創作しようとしたけど、結局何も作れなかった。


kokopelli dollとかピンキーリングとかはGETしたな。




ああ、連休が終わる~って思ったら

思い出したの。

テストがあるんだった!!



ということで
今日は必死に勉強っつーか詰め込み作業。

詰め込んだけどね。。。


鼻が壊れちゃってるし
頭がボーっとするし喉も痛いし乾燥肌がモーレツに痒くて

…間違いなくアレルギー反応だね。


ということで鼻炎の薬を飲みました。

咳も出るので、のど飴をパクリ。



ああ~~、こんなんで仕事できるのか?


目薬…どこだっけな?

ああ、無理だ。
身体的にも久しぶりの仕事は辛そうだな。。。

意外と肉体労働なので。


花粉かぁ~。。。


年々酷くなってる気がする。
今年だけ多いのか?

いやいや、今年は少ないって予報です。

でも、すでに少し飛んでるようで。

少しで、こんなに辛い私…やっぱ風邪?


わかんないけど、寝よう。。。

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昨日は店長の送別会で…
それなりに面白かったかなって程度で
特筆すべき面白い事は無かったな。
うん。

あ、店長に言いたいこと言いました(笑
店長の言い分には納得してないけど言えたからスッキリ。

久しぶりに爪を伸ばしてキレイにネイルぬって…転職したくなった(笑
手の平から見て爪が1ミリでも出てたらアウトって厳しすぎだよね。
女だからさ、やっぱ爪もキレイにしていたいよね。
透明なマニキュアだけでも、頑張って塗ろう。。。

ってーか
てかてか
この今の仕事…いつまで続けられるんだろう?

一気に不安になってしまって…資格とか考えるんだけど…さっぱりピンと来なくて
出来るなら、やっぱりアートな仕事がしたくって…
具体的に何かって言われると困っちゃうんだけど…
何か、なんだかわからないんだけど…やるべきことがあるようなきがして。

いや、もう、やりたいことはやりつくしたと思うんだけどね。
全てが中途半端だったんだよね。
そのやり残し感が…ドッと押し寄せてきて私をあせらせるのかな。

あと、老後の心配ねー(゜Å゜;セツジツ~


今の仕事で何歳まで働けるか…どこまで昇進するか…
辞めたとしても次にどんな仕事が出来るのか…

だって、一人なんだもんね。
給料持って帰ってくるダンナが、いないんだもん。
それでも子供は3人いて…そのうち2人は未だ別居だけど…
将来のために貯金くらいしといてあげたいし…
いつ私のところに来るかもわかんないし…

ねぇ?

どうなっちゃうか、さっぱりわからないよん。

資格を取ろうにも、全くビジョンが浮かばないだけに
そして惹かれる資格も無いもんだから
ぜ~んぜん…動き出せない。

決まっちゃうと行動は早いんだけどね。。。

確実に子供を育てる事が出来てアートな仕事って…甘い考え?

甘くたって、模索するのもチャレンジするのも私の自由。
なんだけど…
家族が馬鹿にして笑う顔が浮かぶな~。

姉も母も店舗経営を経験していて、だから私には無理だと言うのね。
それって、どういう意味?っていつも悲しくなる。
私は母より姉より劣っているという事?

ま、いいけどね。

誰かを自分より下に見ると、気が楽になるモンだよね。
だから、私は下に見られてもいいんだけど。
どうしても、その悲しさに耐えられなくて、チャレンジする事を止めてしまうことが多くて。
もっと、強くなりたいなって思う。

正直なところ、ぜんぜん老後が見えない。
老後どころか10年先も、全く見えない。
生きていける気がしないんだよね。
見え無すぎて。

先を見るのが怖くて、現在だけに集中して来たんだけど。
何でかしらンけど
ふと…
未来を…模索しなきゃいけないような気がした。

そんで、模索できなくて…がっかりした。
ちょっとだけ、生きる事が辛く感じた。

ま、そんな日もあるさ。


誰に嫌われても笑われても
私が私であることに自信を持てるくらい強くなりたい。
どんな道を歩いても守るべきものを守り、わが身を行く強さが欲しい。
泣いても前進できる強さが欲しい。

小さなことを気にしている場合じゃない。
私の人生には3人の人生が繫がっていて時に背負っていて
責任重大!
オカン、頑張らなきゃ~子供の笑顔が見れないっすよ。
子供が小さいうちは仕事よりも一緒にいる時間を!なんて言ってらんない。
だって、未来が見えないんだもん。
今現在できる事を120%やっておかなきゃ。

きっと、そのうち、行くべき道に辿り着くと思う。

人生はそういうものだから。

拍手[5回]

私は小さい頃から鍵っ子で、家に帰っても一人だった。
夕方、暗くなると母が帰宅して
父が帰宅して
スーパーの惣菜が夕食で
夜遅くに姉が帰宅して…私は寝る時間。

家族と会話する時間は、自分で作るものであり
話題は自分から探すものであり
気分屋な両親の機嫌を悪くさせないのが私の役目。

子供の頃は、とにかく優秀な姉に負けじと褒められたい一心だった。
お手伝いもテストも頑張って、学校でも優等生だったけれども
結局のところ、褒められる事は年に1回あるかないか。
テストで100点を採れば「当たり前」お手伝いも「当たり前」
中学受験も頑張ったけれど「結局、三流私立」と言われてオシマイ。

父は気分屋だけに、時々頑張ってもいない所を褒めてくれた。
翌日には、それを忘れてしまうのが常だったけれど。

母は姉を褒めるばかりで、私を褒める事は今もほとんど無い。
友人知人に娘の話をする時も、かならず姉を自慢して私をけなす。
わたしはそういう役目のために生まれたらしい。

こんな家族を持って、幸せなのか不幸なのかわかりはしない。
他の家族を持つ事も出来なかったから。
気が付いたらもう、私は病気だったし
両親は一緒にいるのが辛い人たちだった。
それは、仕方がないとしか言いようが無い。


結婚という行為で、新しい家族を得られると思っていた時は
期待に満ち溢れて、とても幸せだった。

最初の結婚は21歳と若く、希望に溢れていた。
けれど、最初の義母は母よりも厳しく
私を見て最初の一言が「病気だって聞いたけど、変な人じゃないのね」だった。
結婚して「貴方は家族の一員だから」と言われて
実家に帰る時には義母が私の母に「娘がお世話になります」と電話した。
これには流石の母もショックを受けていた。
「お嫁に行っても、娘である事にはかわりないのに!」って母の言葉は嬉しかった。

義母は何かにつけて私を「都会の人間」と呼んで笑った。
「都会の人にはわからないよね」って、家族全員に笑うように仕向けた。
私は新しい家族に笑われ続けた。

それでも、2人の子供を育てて行く中で、希望は捨てなかった。
新しい家族、理想の家族を作るのだ、と。

しかし、気が付くと夫は私に命令しかしない、私を否定する人間になっていた。
私も子供たちも彼に怯えて泣き暮らしていた。
彼の希望であったマイホームが私には押し込められる鳥かごに思えて苦しかった。
子供たちが「お父ちゃん、今日は機嫌いいかな?」って泣いた時に限界だと思った。
けれど…私には子供たちを抱えて鳥かごを飛び立つ力が無かった。

本当に無知で無力だったと思う。

私には家族を得ることが出来ないのだと、思い知るしかなかった。
子供たちのいない生活は、想像を絶する孤独と冷たさと、後悔と痛みに満ち溢れていた。
出来る事なら、殺して欲しいと思った。
子供たちを奪うくらいなら、いっそ、殺して欲しいと思った。
お願いだから、生きさせないでくれと思うほど、毎日が辛かった。

そういう状況でも、両親は厳しかった。
私に「お前は子供を捨てた」と言い「お前は大馬鹿だ」と罵った。
決して私を許そうとか、受け入れようとか、思ってはくれなかった。

無理に働いて、病気が再発して実家に帰った時も、冷たかった。
私の毎日の苦しみを、決して認めようとせず、ただ、排除したがった。

両親との暮らしは、すぐに限界に達した。

どうしようもなくなって、姉に助けを求めた。
思考回路も感情も閉ざして、半分死んでいるように生きるしかなかった。
ただ、ひたすらに働いて、笑って、一人で泣いて、いろんなことを我慢して色んな部分にフタをして。
開き直ったフリをして…どこかで、やっぱり誰かに助けてもらいたくていた。

母は姉を大事にしていたから、姉に家を与えた。
それだから、私は姉の所も追い出されて、一人で生きなければならなくなって
本気で死を覚悟した。

神様が、それを許さなかった。

再婚の話が舞い込んで、私はさっさと再婚した。
思考回路も感情も半分閉ざしたままで、心の半分がズタズタなままでの再婚だった。
2番目の夫もその家族も良い人だったけれど、結局は無関心なだけだった。
私の病気を平気で無視して、私の妊娠も無視してゲームに没頭した夫は
私のお腹が膨れるのに比例してゲームの時間が増えて
産後1ヶ月半にはゲームしかしないダメ人間と化した。
会社は無断欠勤。ひたすら謝る私。
会社の人が来ると毛布を頭からかぶって出てこない夫。
会社の人が帰るとゲームを再開して「腹減った」と言う夫。
私は大声で泣いた。
夫は私を無視した。(もちろん子供も)
2日間、大声で泣いて、家を出た。

行く先は実家しかなくて、両親に文句を言われながら幼い息子を母乳で育てた。
3ヵ月後に元夫の説得を始めた。
どうしても家族という希望を諦められなかった。
出来る事を全て試した。
けれど、どう頑張っても、夫も…その家族も…私と息子を助けてはくれなかった。
だから、私も夫を助ける事を辞めるしかなかった。
息子を守らなければならないから。

夫の母は、ただ嘆いて息子である夫を甘やかし続けた。
夫の姉は、ただ悩むだけで行動しなかった。
夫の兄夫婦は一切関わろうとしなかった。
夫の父は、諦めて何もしなかった。

私は息子を育てながら、調停をして裁判をした。
仕事を見つけて父親のようにがむしゃらに働いて、両親には煙たがられている。
「一人で生きていけないくせに」「住まわせてやってるのに不満そうな顔をするな」「お前は病気なんかじゃない、ただの怠け者だ」「泣くな!」「怒るな!」「不満そうにするな!」「具合が悪いと言わないで!」
両親は私にたくさんのことを制限して、私の全てを否定して、そして私に「感謝しろ」と言う。

相変わらず母は姉が大好きで、車を与えて、毎月米も与える。
私の車にはビタ一文出さない。…おもわず笑えてくる。


ねぇ。

家族って何なんでしょうね。

私には決して得られない、家族愛っていうものが
本当に羨ましくてたまりません。

許され、受容され、安心してみたいです。
本当に、心から。

それが、家族というものなのでしょう?


…ちがうのかな。


わからないです。


今の私の家族は、我慢して、無理をして、命令に従うものです。
一緒にいると自由が無く、緊張し、不安でたまらないそんざいです。

唯一、息子だけが私を需要してくれる。


自分の存在理由とか、夢とか希望というものは
今は考えないようにしています。

ただ、子供たちのために出来る事は貯金だけだって思ってひたすらに働くだけです。

病気が再発しないとも限らない。
今持ってる変異細胞がガンになるかもしれない。
そう思うと、働かずにはいられないです。


家族って、なんなんですかね。

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昔、たしか…ヒコーキっていうバンドがあって
超マイナーな。

そのバンドの曲が好きだったです。

ちょと調べてみたら、アルバム2枚で解散したようで…
その後はボーカルの小林孝至は谷口宗一、キンキキッズなどに詞、曲を提供。
他にも西川進さん(椎名林檎や矢井田瞳などのプロデューサー)と共にいろんな人に作品提供。

高校生に人気があったようで…。

ま当時は自分も高校生でしたね。。。

曲のイメージというか、その曲に感動していた頃の心のザワザワとした感触を
なんとなく忘れられなくて…青春時代の思い出ってそういうもんですかね?

懐かしい…聞きたい…でも…なにやら恥ずかしい。

と、毎年のように思って…オークションなどで見つけてもスルーしてしまう。。。

懐かしいんだけども、その当時のザワザワした感動を
今現在も感じられるかっていうと

おそらく無理で…(笑

今の私には、感動できないかも知れないことが
寂しいじゃないですか!!

失ってしまった感受性を、目の当たりにしてしまう事が
怖いじゃないですか!!


いやはや…

仕事を始めてから
初めての長期休暇なんですけれども…

父の機嫌がイマイチで、家にいてもリラックスできません…(T。T

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