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★×2ワーキングシンマザwith PD ★SoWhat!? 今日も元気にC'est ma vie~☆

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先日…

私の勤めるお店に、謎の整体師が来て…

「背骨が歪んでる」
と言って

私の背中をチョイチョイ、ツツーと触って
(友人はセクハラだと言ってた(w;)

「はい、真っ直ぐになった」
と言われて

半信半疑だったのですが

気が付けば、調度そのくらいから
何やら調子が良くなって

体重が1.5キロ減りました(;▽;)ワーイ

また来ないかな、謎の整体師。

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今日、お風呂で頭を洗いながらの空想。

AとB、一人が白い服、一人が黒い服。
座っている二人。
しばらくは沈黙。

A「…あ~、熱いなぁ~。汗かいて喉が渇いた」
B「何か飲めば?」
A「…何も持ってないよ」

沈黙。

A「あ~熱いよ~。このままじゃあ、ダツミズだ~」
B「脱水症状?」
A「そうそう。それそれ」
B「塩分と水分を取れば、大丈夫だから」

沈黙。

A「脱水しやすい人はさ…海のそばに住めばいい!」
B「そういうことじゃないだろう」
A「ま、いいじゃん」
B「君はてきとうだな」
A「まあね」

沈黙。

A「そこのさ~、駄菓子屋のアイス、おいしいよね」
B「駄菓子は体に悪い」
A「またまた~。カタブツだね、君は」
B「またそうやって、からかう…」
A「(Bの台詞にかぶって)あ~~!おじさ~ん!ネギが折れるよ~~!!」
B「……。」
A「買い物袋から出てるネギって、シュールだよね」
B「シュールとは、現実離れしたさま、普通の理屈では説明できないさま、難解で奇抜なさま
  幻想的なさま、意外なさまなど、非日常的なものを指す言葉。したがって、君の使い方は間違って…」
A「あっ!!小豆買うの忘れた!」
B「人の話は最後まで聞け!小豆ってナンだ!」
A「いや、ホラ、あそこのおじさんが、そういう顔したんだよ」
B「だから、人の話を最後まで…」
A「君は本当にカタブツだねっ」
B「……。」
A「あ~、足の裏がかゆい」

沈黙。

B「そうやって、てきとうだから君たち天使は人間に『優しい』って言われるんだな」
A「そうだよ。君たちみたいに真面目すぎるのは、厳しくなるから悪魔なんだよ」
B「真面目のどこが悪いのか」
A「…妥協のできないとこ?」

沈黙。

A「さてと~テキトーに幸せばらまいて来るかな~」
B「てきとうだな」
A「そうだよ、適当っていうのは、ふさわしい事なんだ。良くも悪くもそれ相応」
B「そういう曖昧な概念で幸せを配るのか」
A「…そう。じゃあね」

Aが去る。

B「さて、正しく厳しく罰を与えに行くか」

Bが去る。



というカンジで。おしまい。

ああ、明日は遠足なのに…夜更かししてしまった。

ま、いいか。空想が楽しかったから。

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タナオロシっていう
年に3回の大変な仕事がありまして…

休憩時間を除いて12時間の労働時間で
何万点という商品をカウントしていくという…

地味に疲れる仕事です。

タナオロシ専門のバイトとかもあるんで
知ってる人は知ってると思うけど…

一つ一つの商品に付いているバーコードを
ピッピコ、ピッピコ、ピッピッピッピ、ピピピッピコ…
自分でもカウントしながら
延々とスキャン。

それを別な人がチェックして…
修正があれば、またピッピコ、ピッピコ、ピッピコピッピ~。

カウントしてるので私語厳禁。
靴音のうるさいのもNG。
営業してないのでBGMも無し。

おまけに震災後にエアコンが壊れて
蒸し風呂の中で…延々と
ピッピコ、ピッピコ、ピッピッピッピ、ピピピッピコ…
そのくせ、移動するのは駆け足で!って言われて
足元の商品でも、座らずに!って言われて

そんなロボットになれんわ~~~~~~~!!!!
と、思ったんで

もう、あえて胡坐かいてやりました。

ま、そんな過酷な労働の翌日も
朝から普通に出勤して8時間労働。

さすがにキツイ。

なのに、またピッピコピッピコ…
今度は他の店に送る商品のスキャンと梱包…
(なんでタナオロシ前に指示くれないんだよ!!)

タナオロシ前日も、BRタナオロシという店舗奥の倉庫でピッピコしてたので
店内で唯一3日間ピッピコの私。

さらに店内で10時間以上勤務した最高齢の私。

もう、限界なんだなって思ったのは
帰宅中のドライブで、ふいに涙が出たから。

いつもなら泣かない曲で大泣き。

誰か、そばにいてよ。
何でもいいから、よくやったって褒めてよ。
一人じゃないってわかってるけど独りぼっちなんだよ。
いくつになっても、独りぼっちは寂しいよ。

ああ、どうか、私の子供たちを
そばによこしてください…って
お月様にお願いしちゃいました。

ああ、疲れているんだな~って思って
今日は早く寝ないとな~とは思うのだけれど
眠るのも何となく嫌で…
やっぱり疲れてるなって思った。

このまま気分にまかせて行動し続けると
あっという間に再発っていうパターンだなって頭ではわかってる。

コントロールしなきゃ。



こういう時の
気持の切り替えが
疲れれば疲れるほど上手く行かない。

うぬぬ…どうにかするぞ、自分。



彼氏が欲しい。
けど、今までの経験が重すぎて
そして自分自身を売り込む事が無理で
年とか子供がいるとか関係ないと思ってるけど
どうしたって彼氏を作ろうという気分になりきれない。

いればいいな~って思うけど…
過去を振り返ると
大切な人が変わってしまったり去ってゆくのは私のせいなのかも
そう思うから、怖くて無理。

風呂上りや着替えの時に自分の姿が鏡に映るとガッカリする。
この年齢と重力の重さには…
誰も耐えられないんじゃないかなぁ。

人間だから
褒められたいし、甘えたい。

こういう部分をもてあましてる。

人間って…

にんげんって…


まろ~ん。







さて、吐き出したから寝よう。
今夜もストレスでオネショしませんように…(怖凹

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2年を祝して~♪

イタリアントマトの大きなシフォンケーキを買いました♪

が、しかし…

自宅で食べる事となり…両親にも分けたので
一人で食べることはできませんでした。

本当は5号くらいのケーキを一人で食べたかったのですが
明日の仕事に響くので…やめた。


いつかやってみたいですね…一人でワンホール。


パニック障害になって始めての2年越え

嬉しくて色んな人に言いふらして…
ムダだとわかってても、
やっぱ母には言いたくて…

もしかしたら褒めてくれるんじゃないかと
どうして期待してしまうのでしょうか…

言ってみたけど

母は
物凄い顔を歪めて鼻で笑っただけでした。



わかっていても
どうしてこんなにつらいのか…。

昨日の晩のことなのに
今も胸と喉の奥がグブグブ痛んで
死にたくなる気持が湧いてきます。


久しぶりに
西炯子の漫画を買いました。

フラワーコミックスαの「娚の一生」と「姉の結婚」
ちょうど30代後半になろうとしている私に
恋愛というものが
まだ可能性のあるものだと
思わせてくれる…

まあ、私の場合は子供がいるし
バツ2なので
全く同じような可能性があるとは限りませんが。

やっぱり
人間の生ぬるいところ…
誰にでもある傷とか短所とか
さらりと書いてしまえる
それが
すごいなって思います。

こういう作家がいるのなら、私は漫画を書く必要は無いんじゃないかとさえ思います。
実際、もう私に漫画を書く機会は、ほぼ無いと思うのですが…

何かどうにかなって…それこそミラクルがあって…
私に自分の時間が腐るほど与えられたなら
漫画と小説と台本を書いて
舞台と映像にして
バッグや服を作りたいです。

どんだけ時間が必要か…。


通勤時間の45分ドライブ中に
私の作品は増えたり増えたり減ったりしてます(笑
音声認識して文章が書けたらいいのにって思うくらいです。

この、ほんの少しの才能を…
無駄にして死にたくないなって思ったのは
3月の震災の後ですかね。

遺書を書こうって思いついて。

その前に作品を作りたいって思って
同じように震災後に「やりたいことをやる」って言い出した若者がいて
ああ、そうだな~と思ったけど

私には育てなきゃならない子供がいて
もう若くないのだから
仕事を辞めることは出来なくて…

だけど
冒険したい気分には
なってしまいました。

冒険してしまうかもしれません。

人生ってわからないですね。


だけど、確実に3年後には社員になって
実家を出ます!!!!!!!!!
もう、両親に傷つけられ続ける生活は、嫌です。
悲しくて悲しくて、とてもやりきれない。




ともあれ





ともあれ





がんばったね、私!!

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今日で入社2年!
パニック障害になってから
初めての2年越え。

ていうか
18でパニック障害になったから
人生初の2年越え勤務!

お祝いに

まずは息子とケンタ♪



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春ですね。

今日は手首が痛くて湿布を貼るです。

  -  -  - 春と貼る  -  -  -



庭には花が次々に咲きます。

芝桜にスイレンにチューリップ、息子の大好きな苺。

あとは得体の知れない高山植物みたいな花。

咲いてます。


ツツジの蕾も膨らんできて、木々の新芽も初々しく…

ああ、春だなぁ~~~。



うららか~~~~~。


青空の下で汗をかいて労働する、清々しさ!!

一年中、春だったらいいのになぁ。

一年中、湿布は貼るのになぁ。


春は始まりの季節。

去年の11月19日以来、上の子供たちに会えてない事とか
3・11以来、住み着いている漠然とした不安とか
ついに保育園のお迎えも嫌になった母の非情さとか
全ての感情を押し殺している毎日と再発への危機感とか
まったく見えない未来への…もやもや感とか

そういう、まあ、日常的な軽いダークサイドも

「ま、いいか」って思える春。


私の車は新芽の色で、春にピッタリだし
これから高原は最高のシーズンでお茶する友達がいるし
扶養手当とかでどうにか年内には目標金額を貯金できそうだし
なにはともあれ、一族みんな元気だし
私も今まで以上に強くなったし

「きっと大丈夫」って思える春。


素敵です。

新しいバッグや服を作りたくなりました。




あ、お分かりかとは思いますが
俗に言う「春が来た=恋人が出来た」という意味は
全く含みません。

出来るわけが無い。

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もう、あかんわ。

そもそも、パニック障害を全否定ですから。
具合が悪いって言っても無視ですし。
風邪引くと、めっさ怒られるから。

おかしいんですよ。
父も母も。

家族愛って何ですかね?
この震災の中でも、感じませんでしたね。
単なる同居人としての義務的な…連絡も来ないし。

最初はホント、耳を疑ったけど
父から「自立するんだろう」って当然のように言われてビックリですよね。
貯金も無いのに…
家電や家具も(父に言われて)置いてきたのに…
どうやって?

ともかく仕事をして貯金しないと、自立も出来ないって
何度も説明して…

結果
父が私を「居候」と鼻で笑うっていう理解。

やがて母が食品や日用品を別会計にするようになって…
(それでもまだ居候)
何故だか休みの日に掃除機をかけないと嫌味を言われ
(それでもまだ居候)
台所の洗い物だけでなく休日の昼or晩飯も作らないと嫌味を言われ
(それでもまだ居候)

とにかく家にいる時にダラ~っとしてると怒られる。
何かしら家事をしろと言われる。

そして、今度は
私の仕事が4時に終わる日は保育園のお迎えに行けと言われた。
残業になる日は電話をしろ、と。

いやいやいや…お店はナマモノですから。
当日になって、ギリギリになって残業とかなるんで。
そんな電話とかしてる余裕も無いこともあるし。

何を言っても無駄だなって思って
受け入れるしかないなって諦めて
一応、これも親孝行だって思って

ぐっと我慢してんだけど

仕事を終えて子供を連れて帰宅したら
満面の笑みで両親が帰ってきて
「姉一家とファミレス行ったから、何も無いよ」と言われ
冷蔵庫を見たら、本当に何も無くて
仕方がないのでお弁当用に買っておいた冷凍食品を食べた時は
悲しいやら悔しいやらで、むしろ思考回路が停止しました。

あんまりにも感情がいろいろになると、停止するっていうのは
私にとっては凄く進歩したなって思う反面…
結局、溜め込んでしまう事だから、どこかで発散しないとなって思う。
…出来れば金をかけずに…

通勤での運転中に大熱唱したら、少しスッキリしました。

今年のGWは、ちょっとハスキーボイスです(笑

どうしたってね、姉一家の方が可愛いんですよね。
一緒に暮らしてないから煩わしくないし
外国人の夫と子供って、やっぱ少し自慢だし
おまけに高原に店出してるなんて
素敵だモンね。

私は結婚に2回も失敗して
居候して寄生してるシンママだもの。
おまけにメンヘラ。

これはもう…隠したい子でしょうな。

ま、仕方ない。

私が生き下手だからだし
こういう親の元に生まれたのも運命だし
居候ってバカにされても
居候できるだけマシだわ。

居候する家も無い人が大勢いて
私よりも重い病気があって貧乏して苦労してる人も沢山いる。

自分はよっぽど恵まれてるんだって思う。

もちろん父や母の酷い言動に傷付くけど
もっと強くなって、頑張ろうって思う。

こんな傷を引きずってなんかやらない。
元夫たちの傷も、引きずってなんかやらない。

あんたたちにダメにされるようなチャチな人生じゃないんだよ。
私の人生は…超合金だぜ。
ガンダニウム合金だぜ。
再生するんだぜ。

ああ、今日も乗り越えたな~。

わっはっは。

偉いぞ、私。

私は、子供を否定したり批判したりしないぞ。

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最近ハマッている
セブンアンドアイの「ナーンドッグ」001_4902115193041.jpg

二つで198円
という安価で

賞味期限が長く

1つ99円でありながら

わりと美味しい。


パッケージ写真のように葉っぱは入ってませんし
チリソースもチーズも少なっってのが

まあ、99円だよね。
なんですが

私的には胃もたれしなくて調度いい。

小腹の空いた時に
手軽にチンしてホクホク食べられるのが良いし
職場にチンがあれば、昼食にも良い。
カップラーメンのお供に。

images.jpg



そして

これも

最近のお気に入り。

少し前まではコーヒー三昧でしたが
かつての紅茶好きが復活しつつあって

紅茶やお茶も飲むようになりました。

apo.JPGかつて大好きだったのは

フォションのアップルティー。


とっても良い香りで

フルーティー。



09_068810.jpgそして
ユニクロから出た

フォションのUT。


本日お買い上げ。。。

エッフェル塔がカワイイなって。
 

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私は最初の離婚のときに、子供達を半ば無理矢理に連れ去られ
親権を取れなかった過去がある。
敗北者、酷い母親、馬鹿な女、身勝手・・・いろいろ言われました。
実の親に、かなり言われました。

だけど
離婚当時も今も
子供達にとっては、どちらが親権者になっても
片親を失う事にかわりはないと思うので
敗北者だとは思いません。
私は。

ただ、無理矢理に親権を奪われたが故に
こんな震災があっても
会うことも声を聞くことも出来ません。

何度メールしても無視されます。
(連絡手段はメールのみと指示されている)

まあ、地震当日は「無事ですか?」というメールに「無事です。」と返事があっただけマシだけど。


もしも、円満な離婚だったなら
会えたと思います。

だって震災ですよ?
親も子も互いを心配しますよ。
子供達が母親を心配しても
父親が合わせない、声も聞かせない
そんなのオカシイですよね。

とはいえ
自分が今育てている子の父親には
連絡していませんが
離婚以前から全く連絡がつかず
向こうの家族も
知らん顔なので仕方ないです。

今育てている子は父親という存在を知らないのです。

しかし、会えない子供達は、もう中学生。
電話くらい、あってもいいのに。
手紙だけ許されているので、手紙は書きましたが
返事は無いです。

まあ、入学式やら進級やらで忙しいんでしょう。

また、手紙を書きます。

時々子供達が父親の不在時に電話してくれます。
携帯は持たせない
ゲーム、テレビ、漫画も禁止
私に不必要な物(玩具や服)を買ってもらうのも禁止
(見つかると没収らしい)
こんなふうに母親を否定するのは
本来、親権者にあるまじき事ですが
こと、地方では非親権者は「子を捨てた」とされ
酷いあつかいにするのが当然と
考えられています。
高齢者に多い考えだけど・・・
元夫の意志は義母に操られているのです。

ああ、会いたいな。

怖かったろうな。

抱きしめたいな。

せめて震災の話をしたい。

話すだけでも不安は軽くなるからね。



親権者か・・・。

子供を第一に考えない人に
与えるべきてはないです。


原発の不安を理由に近所に引越して
毎日、義母に挨拶したろか。
毎日、優しくしたろか。
優しさは与えなきゃ貰えないから。

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本当に私の母親の「子への愛」ってどこにあるのかなって思ってしまいます。

今、福島原発の不安とか余震とかあって…避難する話とかになるんですけど
今夜の母との避難話はこんなんでした↓↓↓↓

母「全国で地震があるわねぇ~…ホントに日本は沈むのかしら」
私「そうなったら、トルコだね。その時は上の子たち(元夫が育ててる)も連れて行く」
母「だけど、あの子達のパスポートが無いじゃない」
私「(国が沈むのにパスポートっていらんけど)…うん」
母「あ!パスポートもあんたじゃ作れないの?」
私「あー…親権者のサインがいるよね…」
母「何もかも親権なのねぇ~…だからさ~、あの時、お姉ちゃんと言ったのよ」
私「(嫌な予感…)え?」
母「忘れもしない10月1日!あんたが『辛いから、もうあきらめる』って電話してきた時にさ~
  お姉ちゃんも『そんなの絶対ダメだよ!後で必ず後悔する!』って言っててさ~。そのとうりだったわねぇ」

何言ってんだろう、この人…
離婚調停の時って、私一人で地方で頑張ってたんだよ。
元夫に家を追い出されて、実家に引っ越す事もダメって言われて(←ココを両親は忘れている)
友達の家とか…当時は自分の車も無くて友達の車とかで寝て…
そんな中で、芝居の稽古もあって…毎月の調停もあって…
子供たちを保育園に迎えに行って実家に行ったりもしたけど
やっぱり実家に住むことは拒否されて、元夫がめっちゃ怒って怖くて…
子供を元夫に戻すしかなくて…
ボロボロだった私に父は「土下座したら弁護士費用を貸してやる」と言って
母は元夫のモラハラを信じなくて、私を「ワガママな酷い母親だ」と言った。

見ているだけだった。
父も母も姉も。
両親は弁護士に相談に行ったらしいけど、そこまでで
側にいて欲しいって言ったけど、絶対に来てくれなかった。

とことん一人ぼっちだった。

それなのに…
7年も経って、今さら何を偉そうに言うんだろう。

一緒に調停に行ってくれたら、きっと両親も分かったと思う。
調停人が完全に私を信用しなくて、元夫の言う事に洗脳されていた事
物凄い勢いで説得してきた事
そして、裁判官の言葉。。。

「年三回は多いほうですよ」

調停人の無責任な言葉。。。

「親権は後からでも変更できますから。お互いの合意があれば」

変更できるから、今は合意しなさいって説得されました。
それで、もう、私はボロボロのクタクタで…
裁判所の狭い部屋の中で、自分が物凄い悪者に思えて、だから自己正当化して
「どちらかが痛みを背負うなら、私が背負えばいい。誰かに背負わせても楽しくない」って
無理矢理に思うようにして…
狭い部屋の中で、私は合意するしかなかった。

私の弱さなのか、裁判所の強引さなのか…どっちもか。
親権が無いってことが、こんなにも親である事を否定することになるとは思わなかった。

大震災、余震、原発…
不安の耐えない中、子供たちの声を聞くことも出来ない。
会いに行く事も、抱きしめる事も出来ない。

だから、せめて、手紙を書こうと思う。

久しぶりに、死にたい気分です。

なんで、こんな親のところに産まれたのか…悔しいです。

しばらく落ちて、また、元気になります。

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